ゾンビランドサガ 2話のネタバレと感想-ステージで喧嘩が勃発!

ゾンビランドサガ-2話のネタバレと感想を紹介します。 意識の戻った少女たちとの初めてのステージ。そんな中、さくらとサキの喧嘩が始まってしまう。

ゾンビランドサガ-2話はこんなアニメ

ただのゾンビィだったメンバー全員が自我に目覚め、《さくら》も安心したようだ。ようやくここからアイドルグループとしての活動を始められる。まずは、あいつらにゾンビィバレをした時の恐怖を叩きこまなければ。グループ名も『デス娘(仮)』だと方向性が偏りそうなので、今変えてしまおう。思い付かないので、今度にしよう。あとは、アイドルグループにふさわしい初舞台の用意だ。何か良いイベントはないものか。 

ゾンビランドサガ-2話のネタバレ

意識が戻ったアイドルメンバーたち。 さくらはなんとかまとめようとするが、それぞれの性格も別々で、気持ちはバラバラ。 自分が一度死んだゾンビだと受け入れられない者も多い。 そんな中、「水野 愛」と「紺野 純子」は夜に洋館の外に出てしまう。 止めようとしたさくらも一緒に、町を歩く事に。 歩いているうちに可愛い女の子をナンパしようとするラッパー3名と警察官に追いつめられてしまうが、さくら達の顔を見ると逃げていってしまった。 そこで愛と純子は自分がゾンビだと納得してくれたようだ。 プロデューサーは、次の出演イベントも決めていた。 さくら意外はアイドル活動に対して批判的なため、全員での練習はロクにできないままステージに立つ事に。 さくらは練習通り行なおうとするが、一番批判的だった「二階堂サキ」と喧嘩になってしまう。それに合わせ、プロデューサーは音楽を、花魁「ゆうぎり」と元アイドル「星川リリィ」も盛り上げ、さくらとサキのラップバトルに発展した。 さくらは日頃ため込んでいた気持ちをメンバーにぶつけてステージは大盛り上がりで終了。サキも意外と強気なさくらを認めたらしく、仲直りすることができた。 まとまりつつあるアイドルメンバーに、プロデューサーは次の計画もたてているようだった。

ゾンビランドサガ-2話の感想

1話がデスメタル、2話がラップとジャンルが違うものに挑戦しているが、次からも色々なジャンルが出てくるのだろうか。このままアイドルになってしまっては面白くない気もする。また、1人だけ自我を取り戻していない「山田たえ」はいつ覚醒するのか。]]>

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