やとがめちゃん アニメ 3話ネタバレ・感想

やとがめちゃん アニメ 3話の感想を紹介します。 陣は写真部に入る事に。部室に入ると、八十亀ちゃんの写真を撮りまくる女の子がいた。

やとがめちゃん-3話はこんなアニメ

担任の先生から写真部への入部が決まっていることを知らされる陣。もっと刺激のある部活が良かったと残念がる陣だが、部室を開けるとそこにはあの八十亀ちゃんと八十亀の写真をハイテンションで撮りまくる只草舞衣がいた。入部をかけて写真勝負をすることになった陣と八十亀ちゃんであったが…。

やとがめちゃん-3話のネタバレ

先生に言われ、写真部に入る事になった陣。 ほぼ強制的で選ぶ権限もなく言われたため、乗り気じゃないまま部室へと向かう。 部室のドアを開けると、そこには八十亀ちゃんと、八十亀ちゃんをハイテンションで撮り続ける女の子・只草舞衣がいた。 八十亀ちゃんは陣を見て、ネコのように威嚇する。 陣が八十亀ちゃんをかわいいと思っていると知り、只草はとても好意的だ。 色々な八十亀ちゃんの表情を撮った写真を見せてくれた。 風景の写真はないのかと陣が聞くと、微妙な雰囲気に。 名古屋に観光地というものはないらしい。 陣を写真部員として認めたくない八十亀ちゃんは、「名駅」での写真対決を申し出る。 「名駅」がわからなかった陣にショックを受けるが、さらに 「メーダイ」もわからず、八十亀ちゃんは部室を出て行ってしまう。 「名駅」は名古屋駅 「メーダイ」は名古屋大学なのだそう。 どちらも東京出身の陣にはピンとこない言葉だった。 部の雰囲気を悪くして申し訳ないと只草に謝ると 只草は普段は見れない八十亀ちゃんの表情を見れて嬉しそうにしていた。

やとがめちゃん-3話の感想

名駅、名大と、東京には馴染のない言葉が出てきた。 逆に名古屋の人が東京に来た時に「メーダイ」と言うと勘違いしてしまうのだろうか。 入りたくもなかった写真部に無理やり入れられそうになっている陣。 次回は本当に写真対決をするのだろうか。]]>

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