川柳少女 アニメ 4話ネタバレ・感想

川柳少女 アニメ 4話の感想を紹介します。 通学中に誰かに見られている気がするエイジは、その正体を突き止めることに。

川柳少女-4話はこんなアニメ

もしかして あなたが噂の ストーカー?下校中の二人、エイジが誰かの視線を感じると言い、正体を確認しようとする。ある日の通学路、エイジの背後に人影が。電柱の影にはスケッチブックで意思表現する矢工部キノの姿が・・・

川柳少女-4話のネタバレ

通学中や七々子と一緒にいる時に、誰かに見られている気がするエイジ。 もしかしたらエイジに告白したい女子かもしれないと部室で話題になった。 帰り道は七々子が率先して護衛をしてくれていたが、 背後に気配を感じエイジが怒りに行くと、そこには同じ学校の女の子がいた。 七々子と同じくあまりしゃべらないタイプらしく 持っていたスケッチブックに絵を書き説明してくれた。 どうやらエイジのポケットから落ちた生徒手帳を拾ったが、 エイジが怖くて話しかけられなかったようだ。 エイジは「今度良かったら文芸部に遊びに来て」と言い、女の子と別れた。 次の日、女の子・矢工部キノは文芸部にやってくる。 筆談で話す七々子とは意気投合し、楽しそうだ。 キノは絵が上手で、漫画家を目指していた時期もあるそう。 せっかくだからと、キノに絵を教わりたいと部長が提案する。 そこで部長がモデルになり、七々子、エイジで絵を描く事に。 ちなみに部長は裸の絵しか描けないためモデル要員になった。 もっと2人の書いた絵を見たいとキノが言い、 七々子とエイジはお互いの絵を書き始める。 エイジにじっと見られて七々子は恥ずかしそう。 「逆になんで見れずに描けるんだ?」とエイジが言うと 「いつも見てるから」と七々子が返す。 良い感じの雰囲気に、部長は面白そうに見ている。 最後に、できた2人の絵をキノが採点する。 結果はどちらも100点。 キノちゃんはわりとノリの良い、採点に甘い女の子でした。

川柳少女-4話の感想

ここで新キャラ登場。 キノちゃんと七々子の自己紹介シーンはお互いしゃべらないため かなり静かだったが同じタイプで楽しそう。 キノは中身は結構はじけているキャラなので、今後もどんどん面白くなっていくだろう。 ]]>

タイトルとURLをコピーしました