川柳少女 アニメ 2話ネタバレ・感想

川柳少女 アニメ 2話の感想を紹介します。 エイジの姉貴分、大月琴はいつもエイジの事を気にかけている。 文芸部では琴も含め、エイジの高感度を上げる会が開催される。

川柳少女-2話はこんなアニメ

ヤンキーの 姉キがどえらい 巨乳美人エイジの幼馴染、大月琴も登場して更に賑やかになる七々子の周り。放課後になり部活では、周りから敬遠されるエイジの好感度を上げる会が開催されるが、どんどん話は脱線していって・・・

川柳少女-2話のネタバレ

エイジの姉貴分、大月琴はいつもエイジの事を気にかけており、まるで過保護なお母さん。 今日もエイジが忘れた体操着をクラスまで届けてくれた。 巨乳美人なので、クラスのモブたちがちょっとざわついた。 部室では本人の希望により「エイジの高感度を上げる会」が開催される。 エイジは学校で「見た目と部活のギャップランキング」2位らしい。 そんな時、琴が部室に入ってくる。エイジの様子を見に来たのだそう。 琴は「アメリカ陸軍格闘技部」に所属しており、おそらくギャップランキング1位は琴だ。 七々子とエイジは学校の帰り道でご飯を食べることに。 七々子は大食いでたくさん食べていたがエイジに「お腹が出てきた」と言われショックを受ける。 スタイルの良い琴に相談し、トレーニングをすることになった。 格闘技も教わっていたため、それを見ていたエイジは俺の首を折りたいのかと誤解してしまう。 1週間後、部室で1人でいたエイジにトレーニングの成果を見てもらうため お腹を触って欲しいと七々子が言い出す。 触った事はないので恥ずかしがってしまうエイジと、うっかりしていた七々子。 2人をこっそり外で見ていた部長に、琴が話しかける。 一緒に帰っていると、琴は彼氏を作らないのか聞いてみた。 琴は彼氏は作る気はなく、今のままで良いそう。 エイジの事を気にかけているが、お互いのためにも今の関係のままが良いと思っていた。 ちょっと切ない琴の気持ちでした。

川柳少女-2話の感想

琴がライバルになるのかと思いきや、琴にそんな気持ちはないらしい。 美人巨乳の姉や、クラスで七々子と仲が良く、ハーレム状態なエイジが羨ましい。 七々子とエイジは付き合っているわけではないので、七々子の天然な発言にエイジがドギマギしてしまうのが面白い。]]>

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