川柳少女 アニメ 1話ネタバレ・感想

川柳少女 アニメ 1話の感想を紹介します。 雪白七々子は話すのが苦手なため変わりに五・七・五で気持ちを伝える。 今日も文芸部で一緒の、目つきが悪い毒島エイジと共に部活動が始まる。

川柳少女-1話はこんなアニメ

桜咲く 君との出会いが 嬉しくて 季節は春、言いたいことは五・七・五で伝える雪白七々子。彼女の日常は少し変わっていて・・・目つきが悪い毒島エイジの為、笑顔の練習を提案してみるも上手くいかない。今日も部長の片桐アマネと一緒に川柳を詠むのだが・・・

川柳少女-1話のネタバレ

主人公・雪白七々子は話すのが苦手な女の子。 話すと考えがまとまらずテンパってしまう。 友だちとは筆談で五・七・五で会話をしている。 おとなしそうでちょっと天然なところもあり、クラスの男子には人気だ。 そんな雪白七々子は同じクラスの毒島エイジと同じ文芸部に入っている。 毒島エイジは目つきが悪くヤンキーっぽいので周りから怖がられている存在だ。 エイジは見た目が怖いだけで、実は妹好きな優しい男の子。 周りから怖がられているのを気にして、口元を緩めてみるが逆効果になってしまう。 部室に入ると部長の片桐アマネの提案で 自己紹介や春をテーマに川柳を作ってみる事に。 なかなか上手い句が思い浮かばない時は、アマネ先輩がアドバイスをくれる。 七々子とエイジが一緒に帰っていると、 エイジの事を知っている高校生達は逃げて行く。 一緒にいると七々子まで怖がられてしまうので、もっと離れろと言うと 七々子は五・七・五で「君とならどう見られても大丈夫」と返してきた。 お互い恥ずかしがりながらも、仲のよい2人だった。

川柳少女-1話の感想

七々子とエイジはお互いの理解者なのだろう。 天然な七々子とちょっとぬけたところがあるエイジは見ていてほんわかする。 それにしても会話を五・七・五だけでしかできないのは実際大変そう。]]>

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