ゴブリンスレイヤー 7話のネタバレと感想-ボブゴブリンに女神官が捕まってしまう

ゴブリンスレイヤー-7話のネタバレと感想を紹介します。 前回から引き続き水路の調査を行なうゴブリンスレイヤーたち。奥へと進むと、捕らえられている人を発見する。

ゴブリンスレイヤー-7話のあらすじ

水の街のゴブリン騒動が人為的に引き起こされたものだと考えたゴブリンスレイヤー一行は、地下水路の探索を進めていく。地下墳墓まで到達したゴブリンスレイヤーたちだったが、そこでゴブリンの大群に襲われる。何とか窮地を凌いだものの、ゴブリンたちの猛攻は止まらない。そしてついに、ゴブリンスレイヤーたちの前に、小鬼英雄(ゴブリンチャンピオン)が現れた。

ゴブリンスレイヤー-7話の注目ポイント

  • ゴブリンの罠にはまってしまったゴブリンスレイヤーたち。
  • 最強のゴブリンが登場!
  • ボブゴブリンに女神官が捕まってしまう
  • ゴブリンスレイヤー、絶体絶命の危機に

ゴブリンスレイヤー-7話のネタバレ

ゴブリン退治のため、再度水路へと潜り込むゴブリンスレイヤー一行。 奥へと進むと、捕らえられている女性を発見する。 助けるべく女性のもとへ近寄るが、その女性は骸骨に髪を乗せただけのダミーだった。 ゴブリンスレイヤーたちはまんまと罠にハマり、部屋に閉じこめられてしまった。 そして、壁の穴の空いた所から毒が流れ出していた。ゴブリン達は毒で弱った所を襲う予定らしい。 ゴブリンスレイヤーはまず、毒が出ている穴を塞ぐ指示を出した。 ドワーフとエルフは穴を塞ぎ始める。 そしてその間に、他のメンバーで襲ってくるだろうゴブリン達への攻撃体制を整える。 毒が出始めてから少し経つと予想通りゴブリン達が攻撃をしかけてきたので ゴブリンスレイヤー達も守りを固めつつ、ゴブリンを倒していく。 最初は順調に倒していたが巨大なボブゴブリンが現れた途端、牽制は逆転した。 ゴブリンスレイヤーは攻撃され立ち上がれなくなり、時間を稼ごうと前に出た女神官もボブゴブリンに捕まってしまう。 大きな手に握り潰され、失神寸前。 そんな時ゴブリンスレイヤーが目覚め、ボブゴブリンの背後から攻撃を仕掛ける。 先ほどの骸骨にかかっていた髪の毛で首をしめる。 ゴブリンスレイヤーもケガを負っているので、力をこめるとそれだけ自分にもダメージが返ってきているようだ。 ボブゴブリンは女神官を手から離し、逃げていった。 重傷を負った女神官を心配し、ゴブリンスレイヤー達は駆け寄る。 だが、一番危険なのはゴブリンスレイヤーだったようでその場で倒れてしまったー。

ゴブリンスレイヤー-7話の感想

最強のゴブリンスレイヤーも今回は手こずった。1話ほどではないが、今回の内容もまぁまぁエグく、女神官はついに死ぬのかと思うくらいだった。 最後のシーン、ゴブリンスレイヤーは死んでしまったような演出だったが、復活することはできるのか。]]>

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