ゴブリンスレイヤー 3話のネタバレと感想-ゴブスレが新たに旅を共にするのは・・

ゴブリンスレイヤー-3話のネタバレと感想を紹介します。 ゴブリンスレイヤーはエルフ達の依頼を受けるのか?

ゴブリンスレイヤー-3話はこんなアニメ

ゴブリンスレイヤーの元に、妖精弓手、鉱人道士、そして蜥蜴僧侶が尋ねてきた。彼らはゴブリンスレイヤーに、世界を滅ぼそうとしている魔神王が復活したことを告げる。魔神王の軍勢の討伐に協力するよう妖精弓手たちから依頼されたゴブリンスレイヤー。だが彼は討伐に興味を示さなかった。そこで妖精弓手たちは…。

ゴブリンスレイヤー-3話のネタバレ

ギルドにやってきたのは耳の長いエルフ。彼女は「オルクボルグ」を探していた。 次にやってきたのはドワーフ。彼らは「咬み切り殺し」と呼んでいるらしい。 次にやってきたリザードマンは「小鬼殺し」とも呼ぶと言う。 そこまできて、やっと受付嬢は彼らがゴブリンスレイヤーを探しているのだとわかった。ちょうどそこへ仕事を終えたゴブリンスレイヤーがやってくる。 一度話を聞く事になり、応接室へと移動する一同。女神官もゴブリンスレイヤーに付いていこうとしたが、「休んでいろ」と言われ腑に落ちないものの外で待つ事に。 エルフ達の依頼にゴブリンスレイヤーは乗り気ではなかったが、話を聞いていくとゴブリンが関係している事がわかり依頼を受ける事にした。 勝手に決めてしまったゴブリンスレイヤーに女神官は怒るが、結局一緒に付いていく。 こうして5人の冒険者は町を後にした。 旅の途中もゴブリンは無口だったが、一緒にご飯を共にすることで少しだけ距離が縮んだように思えた。 そしていよいよ、ゴブリンへの襲撃が始まる。

ゴブリンスレイヤー-3話の感想

個性的な仲間が増え、なんだか安心感がある。ゴブリンスレイヤーは食べる時にも鎧を外さないがいつか素顔は見れるんだろうか。次回はゴブリンがたくさん死にそうだ。]]>

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