エガオノダイカ 1話の評判・感想-ヨシュアはユウキの笑顔を守れるのか

エガオノダイカ-1話の感想を紹介します。 2019年1月より始まったロボットアニメ。ユウキとステラ、両方の国の少女を描く。

エガオノダイカ-1話はこんなアニメ

王女ユウキは十二歳の誕生日を迎えた。王国のならわしでは間もなく成人のお年頃とはいえ、まだまだ子供っぽい幼さの残るユウキ。それでも立派な王族を目指し、侍従のヨシュアと共に、笑顔いっぱいで頑張っている。そんなある日、辺境から双子の騎士ユニとルネが来訪。ヨシュアはユウキに対して無礼な態度をとったユニと衝突し、シミュレーションバトルでの決闘を申し込んだ。ユウキも思わぬ形で関わる事となり……。

エガオノダイカの公式PV

エガオノダイカ-1話のネタバレ

王女ユウキの12歳の誕生祭。国民の前で、立派に演説をするユウキ。 ヨシュアはユウキを幼い頃から支える側近だ。 2人はユウキの亡き両親に12歳の宣言をするべく城を抜け出して街に出る。 すると街の子供たちに王女だということがバレそうになったので、走って2人でゲームセンターへと逃げ込む。 ロボットの操縦ができるゲーム機に逃げ込むと、ユウキのお願いから対戦をすることに。 はじめは順調だったものの、ヨシュアは対戦相手に負けてしまう。 対戦相手は、国の騎士達だった。 城に戻ると、辺境から新しく入った騎士・ユニが王女に対し無礼な態度をとった事でヨシュアと衝突してしまう。 ヨシュアはユニに対し、シュミレーションバトルでの決闘を申し込んだ。 2体1で、ヨシュアが不利な状況。 話を聞きつけたユウキもその様子を見守る。 ヨシュアはかなり操縦が上手かったが、やはり力で押されていた。 その様子を見て、ユウキが指示を出し手助けをする。 少々無茶なやり方だったが、ヨシュアとユウキの勝利となった。 後日、ユニを含め騎士たちは別の国に視察に行く事に。 ユウキはその時まで知らなかったが、ヨシュアも視察団の1人だった。 少し寂しいが、ヨシュアが預けてくれた人形を手に、「頑張ってね!」と無垢に手を振った。 一方、ヨシュア達視察団は国境に向かって進んでいた。 モニターに国の様子が映し出されると、そこは戦場と化していた。

エガオノダイカ-1話の感想

戦場となっていることはユウキは知らないのだろう。すごく軽い感じで視察団を送っていた。 ヨシュア含め、国の視察団も早く戻ってきてほしい。 このアニメは、絵もすごく丁寧でキャラでザなども好み。 これからの展開が楽しみだ。]]>

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