魔法使いの嫁-4巻-最新刊までネタバレ

魔法使いの嫁を最新刊までネタバレ!
最終回までレビューを配信!

今回は「魔法使いの嫁」の4巻のネタバレありレビューを紹介しています。
アニメ化もされる人気漫画を最新刊まで配信します!

魔法使いの嫁の概要

『魔法使いの嫁』(略称は『まほよめ』)は、月刊コミックガーデン(マッグガーデン)で連載されているヤマザキコレによる人気漫画です。
2017年には累計発行部数が400万部を突破し、アニメ化も決定しています。

日本人の少女チセと魔法使いエリアスの2人を中心に繰り広げられるファンタジーストーリーです。

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魔法使いの嫁-4巻-あらすじ

ひとつずつ名前を付ける度、色が世界に満ちていく。 管理者リンデルに呼ばれ、再び『竜の巣』を訪れたチセ。自らが振るう杖を作る為、苦労する中、リンデルが語ってくれたのは遠き日、かつてのエリアスについての思い出だった。それを聞いたチセの胸中に浮かぶ思いとは……。ひと為らざるものとひとの絆を描く本格異類婚姻幻想譚、待望の第四巻。
引用元:魔法使いの嫁

魔法使いの嫁-4巻-ネタバレ-レビュー

5つ星のうち4.0

面白くなってきた

なんとなくこれまでは漠然としたストーリーが続いていましたが、ようやく話がまとまりだして面白くなってきました。


5つ星のうち5.0

久し振りに

久し振りに出逢った面白いマンガの一つです。

ただうっかり、チャーム付きの特別版と普通本の両方を購入してしまいちょっと凹みましたが(笑)


5つ星のうち5.0

続き読みたいぞお

続きが気になるし、絵綺麗だし電子書籍で読んでるので見開きページ見るためにパソコンで読んだりと堪能してます、この巻はラブラブな巻でございます。


5つ星のうち5.0

二人の関係が

だんだんと深く近くなってきているように思います。

今後も目が離せません。


5つ星のうち5.0

待ってて良かった

既刊されてる全巻の中で一番の読み応えでした。

緩やかなストーリーの起伏に主人公二人の感情の大きな揺らぎが感じられます。

続きが楽しみな作品の一つになりました。


5つ星のうち5.0

本当に面白くなるのは4巻からです

独特の世界に引き込まれる、不思議な作品です。ただし、題名にある「嫁」的な要素が表面化し、本当に面白くなるのは4巻からです。


5つ星のうち4.0

さみしいはさむい。

歩み寄るということをやっと知り、お互いに最初の一歩を踏み出せた巻。

さみしいはさむい。あたたかいはさみしくない。

感情を知識ではなく、感覚で得ようとする様はどこか赤子のようで、チセから得ていく姿にじんわりくる。


5つ星のうち2.0

骨男のメンヘレ具合が悪い感じに…。

一巻からずっと読んでいましたが、だんだん話が進むにつれて骨男(エリアス)の

主人公の少女への思い入れ具合がどうみても矛盾していっており理にかなっておらず

彼女が言うことする事ならば、何でも好きだ、良い事だ好ましいというような…。

そんな病的なストーカーチックな空気が満載になってきて、読んでいて不愉快というか

見ているとだんだん気持ちが悪くなってきました。シルキーをはじめとして、脇を固める

キャラ達が非常にあたたかく魅力的だっただけに、残念です。

話自体は毎月更新されているHPで読めるので、そっちで気が向いたら

読めばいいやと思って、四巻を読んだあとすぐまとめてうっぱらってしまいました。

先がちょっとネットで解れば良いので、おそらくコミックはもう買いません。
引用元:魔法使いの嫁

■前回のネタバレ⇒魔法使いの嫁 ネタバレ 3巻 最新刊

魔法使いの嫁の全巻一覧はこちら

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