進撃の巨人 22巻 ネタバレ 最新刊

進撃の巨人 22巻 ネタバレ 最新刊の発売日も配信!
漫画「進撃の巨人」を最終回まで公開!

漫画-進撃の巨人-ネタバレ-最新刊

漫画大好きリサッピです!

今回は「進撃の巨人」の22巻のネタバレを紹介しています。それではネタバレを一緒に見ていきましょう。

進撃の巨人-概要

『進撃の巨人』は、別冊少年マガジン(講談社)で2009年から連載されている諫山創による、突如世界に現れた謎の巨人と人間たちの戦いを描いたダークファンタジー漫画。
単行本の発行部数は、2016年12月現在で累計2000万部を突破しており、アニメ化や映画化もされている。

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進撃の巨人-22巻-ネタバレ

進撃の巨人-22巻

#87:(昔の記憶・続き)グリシャらは拷問の後、パラディ島に連れて来られる。エルディア人反逆者は注射を打たれ知性のない巨人となり、永遠にこの地でさまよう。グリシャの妻ダイナも巨人にされる(その後エレンの母を喰った)。刑の執行人グロス曹長(15年前グリシャの妹を殺した)は、エルディア側のスパイ・フクロウに殺され、グリシャは助かる。フクロウは自ら巨人化。それはエレンが引き継いだ巨人だった。
#88:巨人・フクロウ(本名エレン・クルーガー)は当局の兵士と船を全て粉砕。フクロウはグリシャに、「俺から巨人を継承し、壁内で始祖の巨人を奪え」という。「九つの巨人の力」を継承した者は13年で死ぬ。フクロウは寿命が迫っていた。フクロウが継承していた巨人の名が「進撃の巨人」。
#89:(現在の壁内)女王ヒストリアの前で御前会議。「始祖の巨人」がマーレの手に落ちれば、エルディア人は用済みで根絶やしにされる。ライナーやジークはマーレに味方する大陸出身のエルディア人。現在「始祖の巨人」はエレン。その真価を発揮するのは王家の血縁者が力を宿すこと。しかし王家の血縁者が引き継ぐと、145代目の王の「不戦」思想に捕らわれる。 エレンは、逆に王家の血縁者をエレンが喰えば「始祖の巨人」の力を扱えるのではないかと気づく(が秘密にする)。
#90:女王はこれらの情報を民衆に公開。 1年後、ウォール・マリア内の巨人は全滅。シガンシナ区へ住民の入植が許可される。調査兵団は6年ぶりの壁外調査を行う。壁外に巨人はほとんどいなかった。調査兵団はついに海に到達。

■前回のネタバレ⇒進撃の巨人 ネタバレ 21巻 最新刊

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