進撃の巨人 21巻 ネタバレ 最新刊

進撃の巨人 21巻 ネタバレ 最新刊の発売日も配信!
漫画「進撃の巨人」を最終回まで公開!

漫画-進撃の巨人-ネタバレ-最新刊

漫画大好きリサッピです!

今回は「進撃の巨人」の21巻のネタバレを紹介しています。それではネタバレを一緒に見ていきましょう。

進撃の巨人-概要

『進撃の巨人』は、別冊少年マガジン(講談社)で2009年から連載されている諫山創による、突如世界に現れた謎の巨人と人間たちの戦いを描いたダークファンタジー漫画。
単行本の発行部数は、2016年12月現在で累計2000万部を突破しており、アニメ化や映画化もされている。

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進撃の巨人-21巻-ネタバレ

進撃の巨人-21巻

#83:ジークが4つ足の巨人に乗ってシガンシナ区へやってくる。エレンに「お前は父親に洗脳されている」と語りかける。リヴァイがやってきて、ジークは逃げる。 一方、ライナーを捕獲したハンジは、誰かに喰わせようと考えていたところを、ジーク&4つ足に襲われ、ライナーを奪われる。 リヴァイがアルミンに巨人化の注射を打とうとしたところに、瀕死のエルヴィン団長が運ばれてくる。
#84:アルミンと団長のどちらを助けるかでエレンとリヴァイが対立する。 逡巡するが、結局リヴァイはアルミンを巨人化させ、ベルトルトを喰わせる。エルヴィン団長は死亡。
#85:調査兵団の生き残りは9人。エレンの家の地下室へ入る。隠されていたのは本が3冊。外の世界で写した「写真」(壁内にはない技術)があった。 ウォールマリア奪還が壁内の住人に知らされる。
#86:グリシャ・イエーガーが子どもの頃の話。グリシャは妹と飛行船を見に禁止区域に入って捕まり、妹は翌日死体で発見された。グリシャはエルディア人。「大陸」を支配するのはマーレ人。 1820年前、始祖ユミル・フリッツは巨人の力を手に入れ、エルディア帝国をつくり、古代の大国マーレを滅ぼした。ユミルは死後「九つの巨人」に魂を分けた。マーレは80年前の巨人大戦に勝利、フリッツ王はパラディ島に壁を築いて逃げ込んだ(王が引き篭ったから戦争が起きたとの解釈も)。 グリシャは成長し、医者となり、王家の末裔ダイナ・フリッツと結婚、生まれたのがジーク。その後7歳のジークによる密告で両親は政府に捕まる。

■前回のネタバレ⇒進撃の巨人 ネタバレ 20巻 最新刊

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