進撃の巨人 13巻 ネタバレ 最新刊

進撃の巨人 13巻 ネタバレ 最新刊の発売日も配信!
漫画「進撃の巨人」を最終回まで公開!

漫画-進撃の巨人-ネタバレ-最新刊

このページは「進撃の巨人」の13巻のネタバレを紹介しています。女子にも人気の漫画「進撃の巨人」を最新刊までネタバレ!

進撃の巨人-概要

『進撃の巨人』は、別冊少年マガジン(講談社)で2009年から連載されている諫山創による、突如世界に現れた謎の巨人と人間たちの戦いを描いたダークファンタジー漫画。
単行本の発行部数は、2016年12月現在で累計2000万部を突破しており、アニメ化や映画化もされている。

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進撃の巨人-13巻-ネタバレ

進撃の巨人-13巻

#51:調査兵団・憲兵団は壁(ローゼ)まで帰還する。調査兵団は熟練兵の大半を失う。 今回の騒動でウォールローゼの住民は旧地下都市に避難したが、食料は1週間分しかない。ピクシス指令は1週間で安全宣言を出さざるを得なかった。 壁内に出た巨人はラガコ村(コニーの出身地)の住人が変化したもの。巨人の正体は人間だと確信する。 104期はリヴァイ班に入り、僻地の小屋でエレンとクリスタ(ヒストリア)を守る任務。
#52:エレンが巨人の硬質化能力を使えれば、ウォールマリア奪還は一夜にして叶う。 ハンジが兵舎に匿っていたニック司祭が殺された。犯人は中央第一憲兵団(らしい)。中央の「何か」が敵。 クリスタが生い立ちを話す。クリスタは貴族レイス卿の隠し子。母(卿の元使用人)はレイス家を監視する者らによって殺された。
#53:ハンジらは山奥でエレンの硬質化実験。しかし失敗。 エルヴィンは中央で情報収集。 エレンらの山小屋が何者かに襲われるが、その前にエルヴィンの指示で脱出していた。 リヴァイらは街中でエレンとクリスタに扮したジャンとアルミンを(わざと)拉致される。拉致された先をミカサやリヴァイらが屋根から監視する。
#54:リヴァイらは拉致犯のボス、リーブス商会会長を捕らえる。どのみち口封じに殺されるだけだと、リヴァイは会長を味方にする。 エルヴィンとピクシスは王政打倒を計画。 ハンジは捕らえた中央憲兵のサネスを拷問しようとしていた。

■前回のネタバレ⇒進撃の巨人 ネタバレ 12巻 最新刊

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