進撃の巨人 11巻 ネタバレ 最新刊

進撃の巨人 11巻 ネタバレ 最新刊の発売日も配信!
漫画「進撃の巨人」を最終回まで公開!

漫画-進撃の巨人-ネタバレ-最新刊

このページは「進撃の巨人」の11巻のネタバレを紹介しています。女子にも人気の漫画「進撃の巨人」を最新刊までネタバレ!

進撃の巨人-概要

『進撃の巨人』は、別冊少年マガジン(講談社)で2009年から連載されている諫山創による、突如世界に現れた謎の巨人と人間たちの戦いを描いたダークファンタジー漫画。
単行本の発行部数は、2016年12月現在で累計2000万部を突破しており、アニメ化や映画化もされている。

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進撃の巨人-11巻-ネタバレ

進撃の巨人-11巻

#43:巨人化したエレンと鎧の巨人ライナーが壁の外で戦う。壁の上で上半身だけ超大型巨人になったベルトルトはユミルを口に入れて捕獲。鎧の巨人は常に堅く、刃を通さない。
#44:殴り合いで適わない巨人エレンは、かつてアニから習った極め技で鎧の巨人を捉える。しかしそこに上から超大型巨人が降ってくる。
#45:トロスト区付近で待機するピクシス指令、リヴァイ、ジャンら。エルヴィンが憲兵団をつれて参加。そこに先遣隊の伝令が到着。104期の3人が巨人だと報告。 超大型巨人の落下と蒸発の中で動けるのは鎧の巨人のみ。エレンは負けて連れ去られた。ハンジ分隊長らは衝撃で重傷。ミカサが気がついたのは5時間後。そこにエルヴィンらが壁の上を馬で走ってやってくる。 エレンが目覚めると巨大樹の上で、人に戻ったユミル、ライナー、ベルトルトがいる。
#46:エレン、ユミルは腕が無く再生中。ライナーとベルトルトだけ立体機動装置をつけている。ライナーは故郷に連れて行くという。ライナーとベルトルトは記憶が混濁している。獣の巨人(猿)がその「故郷」にいるらしい。ユミルは敵の正体に気づいた様子だが、クリスタを助けると言われて態度を変える。

■前回のネタバレ⇒進撃の巨人 ネタバレ 10巻 最新刊

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