進撃の巨人 1巻 ネタバレ 最新刊

進撃の巨人 1巻 ネタバレ 最新刊の発売日も配信!
漫画「進撃の巨人」を最終回まで公開!

漫画-進撃の巨人-ネタバレ-最新刊

このページは「進撃の巨人」の1巻のネタバレを紹介しています。女子にも人気の漫画「進撃の巨人」を最新刊までネタバレ!

進撃の巨人-概要

『進撃の巨人』は、別冊少年マガジン(講談社)で2009年から連載されている諫山創による、突如世界に現れた謎の巨人と人間たちの戦いを描いたダークファンタジー漫画。
単行本の発行部数は、2016年12月現在で累計2000万部を突破しており、アニメ化や映画化もされている。

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進撃の巨人-1巻-ネタバレ

進撃の巨人-1巻

第1話:50mの壁(3重)で囲まれた世界で生きる人類。中世程度の文化度で電気はない(たぶん)。壁の外には正体不明の”巨人”が出没する。主人公エレンは小学生程度。父は医師。親友はミカサ(女ながら体術の才能)とアルミン(知性派)。突如50m超の超大型巨人が現れ、壁の門(町の外側)を蹴り壊す。
 第2話:壁外の人類は107年前に巨人に食い尽くされた。壁の穴から巨人が侵入しエレンの母が喰われる。この町は内側の門ウォール・マリアを守る様張り出した構造。内側の門も鎧の巨人に破壊され、人類はその内側のウォール・ローゼまで後退。5年後エレンらは訓練兵を卒業。
 第3話:4年前、人類の2割で領土奪還の攻撃をするも、ほとんど喰われて失敗。エレンらは内地勤務の憲兵団でなく巨人と対峙する調査兵団を選ぶ。母が喰われた後、エレンは父に何か注射されたが、記憶がはっきりせず。エレンらが壁上で大砲整備中に超大型巨人が再出現。門扉を蹴り壊す。
 第4話:立体機動(スパイダーマンみたいにロープで空中移動できる)で超大型巨人に取りつくエレン。が超大型巨人は高温の蒸気とともに消滅。巨人の弱点はうなじ、知能は低く、生殖器がない。壊された門はウォール・ローゼを外から護る町の外側の門。巨人らが侵入し交戦。喰われていく仲間。アルミンを救うためにエレンが巨人に喰われる。

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