赤髪の白雪姫 16巻 ネタバレ 感想

赤髪の白雪姫 16巻 ネタバレ 感想
漫画「赤髪の白雪姫」を最終回まで感想をネタバレありで公開!
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赤髪の白雪姫-ネタバレ

このページは「赤髪の白雪姫」の16巻のネタバレと感想と概要を紹介しています。

赤髪の白雪姫-概要

「赤髪の白雪姫」は『LaLa』(白泉社)にて連載中のあきづき空太による少女漫画。
2015年にはテレビアニメ化され2ndシーズンまで放送された。

タンバルン国で育った少女白雪は生まれつき赤い美しい髪を持っていた。
ある日、王子ラジに髪の色を気に入られて愛妾になるよう迫られるが、白雪はそれをして髪を切り国を出る。
隣国クラリネス王国に逃げ延びた白雪は森でゼンと名乗る少年に助けてもらうが、彼の正体はクラリネス王国の第二王子だった…。

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赤髪の白雪姫-16巻-ネタバレ

赤髪の白雪姫-16巻

オリンマリスの研究も成功し、研究ひと段落ついた白雪たち。

しかし、リリアスでは北の大地特有の流行り風邪が流行し、その治療に白雪たちは奮闘する。忙しい日々を送りながらも薬剤師として、成長する白雪とリュウ。

ゼンたちは兄のイザナ殿下からウィンラント城に行くことを決めたら言うように言われる。

そんな中、貴族が三名襲われる事件が発生する。襲われた貴族はみな木々の婿候補とのこと。

また、ヒサメからセレグ騎士団にベルガット家の者が入団したことを知らされる。何かしらの思惑がありそうなベルガット家の双子騎士。

さらにこの双子のいずれかが木々に求婚を申し込んでいるという。ヒサメも木々に求婚を申し込み落ち着かないミツヒデ。

一方、オビはこの貴族奇襲の首謀者にミツヒデの名前が上がってくることを耳にする。

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