赤髪の白雪姫 14巻 ネタバレ 感想

赤髪の白雪姫 14巻 ネタバレ 感想
「赤髪の白雪姫」を最終回まで感想をネタバレありで公開!
最新刊の発売日も注目の漫画!

赤髪の白雪姫-ネタバレ

このページは「赤髪の白雪姫」の14巻のネタバレと感想と概要を紹介しています。

赤髪の白雪姫-概要

「赤髪の白雪姫」は『LaLa』(白泉社)にて連載中のあきづき空太による少女漫画。
2015年にはテレビアニメ化され2ndシーズンまで放送された。

タンバルン国で育った少女白雪は生まれつき赤い美しい髪を持っていた。
ある日、王子ラジに髪の色を気に入られて愛妾になるよう迫られるが、白雪はそれをして髪を切り国を出る。
隣国クラリネス王国に逃げ延びた白雪は森でゼンと名乗る少年に助けてもらうが、彼の正体はクラリネス王国の第二王子だった…。

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赤髪の白雪姫-14巻-ネタバレ

赤髪の白雪姫-14巻

リリアスに来て、薬剤師として日々奮闘する白雪。

白雪たちの元にはゼンから遣わされたオビもやってきて、決意を新たに白雪、リュウ、オビは北の大地で仕事と研究に打ち込むのであった。

光る有毒植物オルンマリスの研究は行き詰まり、鉱物の研究をしている者の協力を得たいと考えるが、有力であるラタ フォルゼノという貴族の研究者となかなか接触ができない…

ちょうどその頃、夜会の招待状が白雪とオビの元に届き、白雪は久しぶりにゼンとの再会も果たす。

その夜会を通じて貴族であるラタ フォルゼノとも接触しようと試みる白雪。果たしてうまくいくのか!?

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