火葬場のない町に鐘が鳴る時-1巻-漫画-ネタバレ-レビュー

火葬場のない町に鐘が鳴る時の1巻のネタバレとレビューを最新刊まで配信!

火葬場のない町に鐘が鳴る時-ネタバレ-レビュー

漫画大好きリサッピです!

今回は「火葬場のない町に鐘が鳴る時」の1巻のネタバレと感想を紹介しています。

概要

『火葬場のない町に鐘が鳴る時』は、ヤングマガジンに連載されている和夏弘雨による青年漫画。

-あらすじ-
山あいの田舎町のみとず町では、夕方6時のチャイムが鳴り響くと、夜明けまで外に出てはならないという掟があった。
しかし、東京から10年ぶりに町に戻ってきた勇人がこの掟を破ってしまう。すると目の前には冥奴様と呼ばれる化け物が現れ…。

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火葬場のない町に鐘が鳴る時-1巻-ネタバレ-レビュー

5つ星のうち4.0

気になる

続きが気になります。しかし絵があまり好みではないのが問題です。


5つ星のうち5.0

続きが読みたくなる

変な風習が根付いている村に戻ってきた主人公が、10年前の友人たちと

再開して村のおかしな掟に従いながらも、自分たちで解決して行くのだろうという話。

こうなった原因がわからないのでそこをまず知りたい。1巻ではまだ語られずです。


5つ星のうち1.0

あまりに酷すぎる

例によってバナー広告がやたら出てた時があった作品。読んでみると、こんなものに時間を使わされた事に腹が立ってくるレベル。

絵も話も設定も、素人が酒でも飲みながら書いたんじゃないかってぐらい支離滅裂で無茶苦茶でヘタクソでフォローがしようがないぐらい酷い。

よくもこんなつまらなくてひどいマンガが描けるなと、これで金貰ってるの?

中学生辺りがノートの裏とかで書いたマンガと同レベルだ。

いくらなんでもプロとして出版していいレベルじゃない。

これと比較したらもっと連載させる価値のある作家なんて掃いて捨てるほどいる。

作者は出版社と何かコネのある人なの?それともお偉いさんの弱みでも握ってるの?そんな邪推すら湧く酷さ。


5つ星のうち1.0

2016年クソ漫画賞 受賞

過去にこれほど金を無駄にしたと思わせる漫画は存在しません。

絵が下手、話は進まない、キャラもいつまでも謎をぼかしたままで魅力的には見えない。

とにかく展開が遅く、テンポが悪すぎ、話が全く進まないまま2巻、3巻、4巻・・・と過ぎていきます。

1話かけて普通の漫画の2コマ分しか話が進みません。1巻かけて5ページ話が進んだかどうかってくらいです。(例えるならテニプリの後期らへん)

逆にいいところを探すのが難しい。

話が進めばマシになるのかとずーっと読んでましたが、7巻まで読んでもすっきりしないぐだぐだ漫画だったので辛口レビューを残します。


5つ星のうち3.0

言うほど悪くない

1・先ず絵に関して=流行でないというだけで決してヘタではない。

ヒロインの動きの描画でも分かるが表現するに最低限必要な所謂困らない画力は持っている。

ただ多くの漫画レビューをよくする人の好み、

つまり萌え絵や青年誌のリアルタッチ好きにはささらないというだけ。

2・ストーリー(構成・展開)に関して=これは他のレビューが正しく

所謂ツッコミ処満載。

特にストーリー展開は海外の人気ホラー映画のシーンを切ったり張ったり

という感じがする。冒頭の数ページは「死霊のはらわた」以来ホラーでは

オープニングの代名詞ともいえるようなシーンだと個人的には思う。

然しながら、はっきり言って同じくらい突っ込みどころ満載で

本作以上に名作ホラーを切って張った「アイアムレジェンド」は

成功をおさめているというのも事実。

出版社側が売り出しに力をいれる度合いがいかに重要かを証明する

作品でもある。そういった意味では貴重だし、一読の価値がある。

3・台詞回し・リアリティーに関して=まぁ漫画だしといって流せる程度の

レベルではないかと思う。これ以上にリアリティーも無ければ

何の共感もよばないような薄い台詞ばかりの「テラフォーマーズ」は

やたらと台詞があついと評価されている。

つまり、どこまでいっても個人の好みの問題だろう。

4・全体=敢えて人気作品等と悪いと言われる点を比較したが

決して酷すぎるという内容ではない。

上記比較した作品との唯一無二の違いは作品のスケールだと思う。

こうしたチョット気軽に非現実を楽しめる作品は常に一定の需要が存在するので

発行部数はある程度伸びる。出版社側もその事はよく理解しているので

WED等のバナー広告程度で十分と判断したのではないかと思う。

販売部数は比較的善戦していると思うし、それは需要の他にも

こういうジャンルのぽっと出作品の割には比較的纏まってるし

怖い演出もされていてまぁあ読めるよねという市場の評価を

如実に物語っていると思う。

こういう作品を読む場合は先ず、期待しすぎない事も重要だと

改めて感じた。


5つ星のうち1.0

バカばかり

「たのしい理科」の教科書を初めて開いた普通の小学一年生が物理や化学を語れるでしょうか。

そう問いたくなるんですよね。

頭の悪い人が精一杯頭の良い展開、台詞を考えましたという空々しさ。

そんな典型的な粗悪パターンが凝縮された漫画です。

登場人物が馬鹿ばかりです。作者が敢えてそうしようと狙っているのなら、読み手はそれをギャグとして受け取り成り立つのですが、おそらくこの作者はそれに気付いていない。

まさに「ぼくのかんがえたスーパースペシャルさいきょうそうび」

丸めた新聞紙片手にライオンの檻の前に立ち、「一撃で仕留めてやる」と真面目にドヤ顔で言われたらどう思います?

そんな人達しか出てきません。


5つ星のうち2.0

ツッコミ役がいない

大まかに内容を説明すると

高校生である主人公の父親が失職したのをきっかけに

昔住んでいた田舎に引っ越してきたが、

昔とは違い今は夜行型のゾンビが多数生息する

ラクーンシティになってました。

主人公は幼馴染と一緒にゾンビ退治をすることに

なりましたという話。

この作品を読んで思ったのは

主人公の父親がゾンビ村と知りつつ

わざわざ引っ越してきた理由が説明されてないので

なんでわざわざこんな危険な場所に引っ越してきたんだ?アホなのかこいつらわって気分になる。

あと登場人物に説明役やツッコミ役がいないので

とにかく読んでいてイライラした。

本来は外部から来た主人公がその役に一番適しているのだが

この漫画の主人公は悪い意味で物分かりのいい

状況に流されるだけのキャラなのでどうしようもない。

ツッコミ役一人でもいればそれなりに読める作品

になったかもしれないだけにもったいないと思った。


5つ星のうち1.0

形式だけを真似た典型的なダメ作品

ウェブ連載と聞いて納得しました。

こういう危機で引っ張るタイプがネット漫画では

ウケるのはわかりますが、雑すぎて怖い。

漫画がではなく、作っている編集者や関係者の

頭の中が怖いです。経済的にも人材的にも

雪崩を打つようにバタバタな大人の現場が想像できます。

ウェブであくまで無料、暇つぶしなら読むかも、と

思いましたが、おそらくそれもないでしょう。

有料で一巻ずつ定価で買うのはやめたほうがいいです。


5つ星のうち1.0

展開が雑

小野不由美の「屍鬼」のパクリ。他にも「アイアムアヒーロー」や「進撃の巨人」など、色んな作品を少しずつパクっている感じ。

やたらと多い説明セリフ、雑な展開、無料お試しで1巻だけ読み、あとはもう読まないと思いました。


5つ星のうち1.0

ストーリーが強引過ぎてついていけない

いきなり引っ越し、昔の幼なじみと再会、セオリーどおりのなんでしょうが強引過ぎてついていけません。


5つ星のうち1.0

無駄に引っ張る 話が進まない

重要なことをボカして真意をハッキリ伝えない

だから登場人物がアホなことするし、被害がでかくなる

そして話が進まない

やがてどうでもよくなる

そういうパターンの漫画


5つ星のうち1.0

どの登場人物にも共感出来なかった

よくある粗筋。テンポも悪い。人物の造形が驚くほど浅い。時間の無駄だった。


5つ星のうち5.0

リアルに存在してそうで怖かった

こちらを見た時、沖縄・宮古島の伝統行事「パーントゥ」を思い出しませんでしたか?

得体のしれないものに追われる恐怖にはまってしまいました

あまり書くとネタバレしてしまうので多くを語らず

今後のどうなっていくのかワクワクします


5つ星のうち1.0

意味不明

 なにか理由があって問題のある村に戻ってきたのなら何故引越し前にきちんとその辺の注意点を説明しないのか。

謎を全く説明せずにぼかしぼかし、ぼかしすぎてイライラするだけだしどのキャラクターも行動がおかしい。

 謎が気になるだろ?と引っ張りたいのだとは思うけど、イライラするので続きを読みたいと思えない。

 6000人と結構人がいて村でもないのに閉鎖的すぎる。しかも交通手段が電車か車幅一台がギリギリの山道のみって・・・日本の田舎なんだと思ってるんだろう。馬鹿にしすぎ?


5つ星のうち2.0

2巻はいいや……

主人公の行動がバカすぎてイライラ。ヤバイ奴が玄関の外にいて戸締りしていれば大丈夫って言われてるのに、玄関開ける人いないでしょ!


5つ星のうち1.0

突っ込みどころ満載

変なところを探して突っ込む漫画ですか?

いや、探さなくても大丈夫か。

たとえ次巻から面白くなるのだとしても

このノリを許せる人しか読まないんじゃないかな。

私はもう読む気はないです。


5つ星のうち1.0

無料のネット小説のような安っぽさ

登場人物が基本的にバカばかり。

謎ではなく、知っている登場人物が勿体ぶって話さないから解らないだけ。

あんな町に住んでるから異常者ばかりなのか?


5つ星のうち1.0

色々ととっ散らかってる感がスゴイ

これもアマゾンのおすすめアルゴリズムに騙されて買ってしまった。

購入前、評者はタイトルからオドロオドロしいイメージを想像していた。

例えば横溝正司や小野不由美の作品のような和物のホラーを。

しかし第1巻をとりあえず最後まで読んだ印象は全然違った。

アメリカのC級ホラー映画のノリだ、こりゃ。作者もそっち狙った感じ

かも知れないが、とんだミスマッチ、言いようのない違和感だった。

主人公をはじめ、思考力ゼロでオバカな登場人物が、意味不明な

行動・言動を繰り返し、ドタバタ右往左往する、正にC級米製ホラー

のノリ、ちっとも怖くないのに引っぱるメンド臭さに付き合いきれない。

冒頭から最後まで、ずっとそれが続く、もう、訳分らん、(悪い意味で)

展開予想が全く不能。で、絵柄もC級米国ホラー調は全く合っていない。

どの点を取っても、次巻を購入するモチベーションが全く働かない、

そういう意味では稀にみる作品だった。中古価格でも高いと思った。


5つ星のうち2.0

作者の成長に根気強く付き合える人向け

ツ◯ヤの新刊コーナーに並べられていて、表紙に惹かれて2巻まで購入しましたが、中を開けて悪い方の意味で期待を大きく裏切られました。

まず、絵がド下手。体はある程度描けていますが、顔の輪郭と目や口のパーツの位置が全く合っていない上に喜怒哀楽の描き分けも出来ていないので、登場人物の表情を見ても感情移入できません。

コマ割りも荒っぽく突然コマで場面が変わったりして何が起こったのか分からない。(特に2巻のお母さんの指切りシーンとか。一瞬???となる。)

冥奴様もモヤになっている描写の時は怖いが、ペン入れされた状態を見ると仮装ゾンビのようで怖さ半減。描けないなら描かなきゃいいのに・・・さえ思ってしまう。

総合して素人さんのWEB漫画レベル。

某巨人の作者も絵は最初ド下手でしたが、それを超える読み手を惹きつける物がありました。この方には今の所それを感じられません。

担当さんが付いていないのでしょうか?

もしこれがWeb上に完全無料で公開されている作品なら、掲載に達しているレベルだしここまで酷評はしませんでした。

お金払って読むレベルではありません。

作者の今後の成長に根気強く付き合える人向けです。


5つ星のうち1.0

すごい

ネットでありがちなコワイ系作り話みたい。

ベースがしっかりしてない。話が支離滅裂で全然頭に入ってこない。

原作者がいるのにどうしてこうなった…。


5つ星のうち5.0

オモロー

無料で読んだけど、こういう系面白いと思った。ちょっと怖いかも。


5つ星のうち1.0

Z級として笑える点も見つからないのが致命的

ホラーファンは漫画にしろ映画にしろ

とにかくA級からZ級まで、まだ見ぬ恐怖を求めてかたっぱしから新作を手にしてしまいがちですが、

これほど既存のホラーを縮小再生産しただけの駄作は珍しい。

展開がご都合主義でも、登場人物の行動が不合理でも、

圧倒的な絵の説得力があればホラー漫画は名作たりえます。(伊藤潤二のうずまき等)

しかしこれは……他の方もおっしゃるようになぜ商業誌に掲載となったのか不思議なレベル。

悪名高い洋介犬さんの出落ちショートショートが!絵が汚くなった上で長編になってダラダラ続くような印象です。

Z級として好事家が愛するほどの個性もない、吸引力の全くない作品です。


5つ星のうち1.0

うーん

レビューにもありますが、構成がひどいすぎます。

え?なんで??って思う個所満載です。


5つ星のうち1.0

フリーホラーゲームなら許された

ような内容です。理屈の通らない設定、ご都合展開、妙に稚拙な性格の登場人物たち、結構弱い敵、へったくそな絵、ある意味すべてのクソ要素を兼ね備えています。すごいです。意味ありげな伏線が一杯ありますがどれも全く気になりません。 

 これで無料のフリーホラーゲームだったらまあいいんじゃない?て言ってもらえたでしょうけど、とてもお金をとっていい仕事ではありませんよ・・・・・・。まあ買うかどうかは無料版をタイミングを見て、読んでから決めたほうがいいと思います。


5つ星のうち1.0

え?大丈夫?

登場人物にウンザリする作品。設定が面白そうだと思ったけれど、読み進めるうちに主人公の馬鹿さ加減とお決まりのセリフ吐きまくる登場人物たちにウンザリしました。全員情緒不安定というか、やる事全部浅はか。飛ばし読みしたけど途中でギブアップ。損した気分です。


5つ星のうち5.0

続きが気になる

サクサク読めたけど、冥途様とかの絵が怖い。

夜でなくて良かったです。


5つ星のうち1.0

THE 駄作

登場人物の数人にイライラする事はあっても、これほどまで全員にイライラする漫画は初めてかも知れない。

長い説明ゼリフによって展開が早いのに登場人物全員がアホすぎるので展開が遅いという稀有な作品。

なんだろう最初からドラゴンヘッドの最後のぐだぐだ感が続く感じといえばいいのかな、

もしくは日本酒を水で20倍に割って飲んでるようなもったいなさがあふれている作品ですね。

なぜゆえ「みとず」の漢字を初めに出してしまったのかとか…ドラゴンの登場はもっと後のほうが良かったんじゃとか…

あとは主人公が超常的な力を持ち始めないことを祈るばかりです。

漫画化されたSIRENや屍鬼を読んだほうがいい。


5つ星のうち1.0

何これ

ページを捲るとさっきまで言ってた事、していた事と真逆の事をしだす登場人物達が冥土様なんかより余程不思議で仕方がない。

「かっこいいセリフを言わせたい」ことだけは伝わってくるけれど、それを無理矢理ぶちこんで来るので自分に酔いしれている人の集まりかサイコパスの集まりに見える。

「ホラー漫画でよくある表現の詰め合わせ」のように感じた。それはそれで普通のプロの漫画家が描いたら王道のホラーに仕上がるのかもしれないけれど、これはちょっと…。

「面白くなかった」の次元にも到達しておらず、「まず漫画として成り立っていないというか何というか、うーーーん…」といった感じです…。

なぜ連載出来ているのかが不思議。


5つ星のうち1.0

あーつまんね

登場人物全員アホにしてなにがしたいのか

メイド様だっけ?いくら空手が強いからってそれぐらいで怯むなら自衛隊でも呼べや 簡単に勝てるやろ

現代でやる設定ではない やるにしても物理攻撃が効かないとかにしとけや

あ ほ く さ


5つ星のうち1.0

題名が気になって、読んでみたけれど…

設定もキャラの行動も全くリアリティがなく、所々に入るギャグめいたやりとりが読んでいて痛すぎて、最後まで読めませんでした。

小野不由美さんの、屍鬼の劣化版のさらに劣化版の劣化版…という感じです。薄っぺらい。


5つ星のうち1.0

冥土さま

最近のよくある設定。さてどうなるか。ちょいグロとちょいミステリーの駄作でしょうね。

サスペンスではない


5つ星のうち5.0

おもしろいです

4巻まで出たので、あらためて1巻から読み返しましたが、やっぱりめっちゃ面白いです。

レビューを読んでわからなくもないのは、たしかに突っ込みどころを隠そうともしてない、ノーガードな部分もある。

むしろツッコみいれながら楽しんでねと言わんばかりな部分も(掛け時計のシーンなんてまさに)。これは自分の漫画論などをはっきり持っている人ほど、突っ込まずにはいられないんでしょうね。

3巻後半から4巻と続くうちに、ちょっと落ち着いてきて、B級映画的な活きのよさが潜んでしまってる感があり、先が気になり面白いのは変わらずなのですが、予想外ななキャラたちの登場が減ってきてますね。1,2巻の母親をしのぐ、ツッコミ甲斐のある人出てきてほしいです、でも決して嫌いではないです、お母さんw

個人的にはこのツッコミ待ちの勢いも殺さず続いてほしいです。

そういう作品が減るのは寂しいですからね。


5つ星のうち1.0

ちょっとだけ絵が描ける気になってる素人が道楽で出した駄作

絵が下手なのは勿論、そもそも作者が物語の事をよく考えていない。

まず鉄道1本だけで繋がった、そこそこの規模のある街って……建築資材とか生活物資とか、どうやって運んだの?貨物列車だけ?んなワケあるかい

表紙にも描かれてるけど、なんで夕方6時以降は人の外出が無くなる街なのに居酒屋があるのか?

母親が幼稚過ぎ。断崖を走るトラックのハンドル奪って家族もろとも転落死させそうにしておきながら逆ギレ。挙げ句に饅頭ごときで釣られる……

言い出したらキリがないけど、絵も話も設定も世界観も何一つリアリティがない。

ファンタジーなんだから良いじゃん!という意見もあるだろうけど、ファンタジーならではのリアリティも無い。つまり何のジャンルにも成りきれてない、未熟で稚拙で中途半端な作品。

こんなんでプロになった気でいるなら辞めた方が良いし、これで印税貰ってるなら他のプロに失礼。

ここまでイライラする駄作も珍しい。


5つ星のうち1.0

担当とかいないのかな?(ネタバレ含む)

スマホの広告に何度か載っていたので購入

1巻しか読んでませんが、その上での感想

サスペンスやパニックものの作品では、わざわざ馬鹿な真似をして即リタイアするキャラがいますよね?

登場人物全員がそんな感じです

車幅ギリギリの道を猛スピードで運転している父親に、「落ちたら死ぬ」「ちゃんと前見て」と言っていた母親が、2ページ後には横から急ハンドルをきって車が落ちそうになります

開始数ページでこれです。以下、構成が甘すぎると思った点

・18時には建物の中にいなければまずいのに、それを一人で散歩に行く息子に伝えない父親

・息子を探してると言いながら、元の場所から車ごと移動する両親

・「どうしても帰れない場合は必ず屋内に避難する」と言いながら、そこかしこにある住宅を通り抜けてわざわざ自分の家に帰ろうとして襲われる幼馴染

・襲われた直後に、ろくな説明もしないで眠る幼馴染

・ギリギリで逃れたのに、深く考えずに玄関を開けて案の定襲われる主人公

・そんなヤバイ地域にもかかわらず、翌日「これからの新生活を楽しいものにしていこう」とか言い出す父親

・「お前に話しておかねばならんことがある」のに、二人で車に乗っているときには何も言わず、電話で伝えようとして失敗する父親

・「パパが18時までに帰ってこなかったらどうなるのか心配」という理由で時計の電池を抜く母親。勿論探しに行くわけではない

・・・うん、酷いです。後悔しました。ヤンマガのレビューが妙に高評価なのも謎


5つ星のうち5.0

タイトルがいい。

みとず町に現れる冥奴様、その他多くの謎をこれから解明していくというストーリー。

和風ホラーな感じでとても良い、続刊を楽しみに待っています。


5つ星のうち1.0

題名だけの作品です。

題名に惹かれて読んでみましたが、あまりにも稚拙な内容で愕然としました。キャラクターも絵も酷く、大人の鑑賞には耐えないと思います。設定、ストーリーも既存の作品をつなぎ合わせたようなもので新鮮味ゼロです。普段、レビューは書かないのですが、書かずにはいられませんでした。タイトルから連想されるホラー的なものを求めている人は避けて下さい。


5つ星のうち4.0

いいですね

昔育った街に戻った主人公。

しかし、街には大きな秘密が。

面白いと思います


5つ星のうち1.0

見ててイライラ

タイトルで気になり購入してみました。

くそみたいにイライラする展開で続きを見たくもなりませんでした。


5つ星のうち1.0

圧倒的つまらなさ

つまらなすぎて最後まで読めなかった。

とにかく登場人物たちが展開の都合を最優先して行動する。

そしてその展開がまた何のひねりもなく、読者の予想が数ページ遅れて描写されていく。

この圧倒的つまらなさ。


5つ星のうち4.0

ゆっくりな展開

設定はなかなか面白いけど、全く怖くはなかったわ。(劇画調ならまた違ったでしょうけど)

丁寧に世界観を説明しながら進むため、かなりゆっくり。

読むなら数巻進んでから、まとめて読んだ方が楽しめるかも?

(増刷してるみたいだから、当分打ち切りとかは大丈夫なハズ・・・)


5つ星のうち1.0

ぺぺぺ

なんか,某神話生物のTRPGリプレイを見ている気分...

話しを進めたいから,さっき言った事忘れてくれ! みたいなぶれた連中が多すぎる...


5つ星のうち1.0

読者が圧倒的に置き去りにされる

展開がとにかく雑で早すぎるため、読んでいても納得出来ないことだらけ。

サスペンスなのかと思いきや、中身は全ての登場人物が只ひたすらに暴走し翻弄されるという

ドタバタパニック物と言っても過言ではないストーリーとなっている。

感情移入するどころか到底理解出来ない一挙手一投足に苛立ちを感じてしまう残念な内容。

2話目までの導入部分を1冊丸々使って、作中でももっと時間をかけた方が無理なく展開出来たと思う。

むしろそれらを無理矢理解決しようとした結果が、不自然な登場人物の行動の原因だとすら思える。

設定は魅力的なだけに余計に残念。


5つ星のうち2.0

悪い意味で「マンガ」

謎めいた舞台設定とホラー描写を中心に展開する話なのでなんとなく読めてしまうものの、

一巻については読んでいる途中も読み終えた後もあまり魅力は感じなかった。

1P目からまずダサい。

何年前のラブコメのやり取りだよ?って思うような古臭い、嘘くさいやり取りに「これはヤバそう」と思ったが、

読み進めていくごとにその感覚は確信に変わっていった。

今時珍しいほどにいかにも「マンガ」な薄っぺらいキャラクターにも魅力を感じないし、

その人間ドラマもツッコミどころが多すぎて「あってないようなもの」。

まさに展開の為に登場人物が動かされているような描写も多く、

主人公は異常に危機感の欠如したバカだし、親も異常に幼稚で理知性がない。

また、主人公の幼馴染たちは高校生にもなって、子どもの頃の友人の突然の引っ越しに未だに怒っていたり、まるで年相応な人間の振る舞いや態度とも思えない。時間が経過した感ゼロ。

また、登場人物全体に言えることとして「絶望的に察しが悪く」読者がとっくに把握している状況を周回遅れ的についてくる始末。

さらには、怪異の描写についても「村中が恐れている」わりに「少女の蹴り一発」で逃れることができてしまうのには、

「あぁ…それでいいんだ…」と失笑させられた。

そうした描写の不自然さを見るにつけ、作者側の都合ばかりが見え隠れする

また、主人公のいる村にはある「実在する怪異」が登場するのだが、

その怪異を描いた「伝承の絵」もとことん嘘くさい。

この絵が「子ども向けの本の絵」なのか、それとも古くから村に残る資料なのか、

絵柄と、絵の細かい意匠、怪異の名を書き記した「見出し」それぞれが全くバラバラの設定をもとに見切り発車的に描かれているようにしか見えず、

作者が本当に設定について細かく考えられているのか首を傾げざるを得ない。

仮に「子供向けの本の絵」なのだとすれば細かい意匠がそれに適していないし、

逆に「古くから残る資料」だとしたらなおさらその意匠のお粗末さに冷めてしまう。

どのみち、この作者は「参考資料とか見ながら描いてないのか?」と呆れざるを得ない。

一事が万事というか、本当にこの漫画はディティールが全編にわたって粗すぎるため、

物語世界にまったく真剣味をもって没入できなかった。

内容は本当にケータイ小説レベル。それで納得できる人以外には、口が裂けてもオススメできない漫画だという。


5つ星のうち3.0

これは怖い

これは怖いです。寝る前に読んだらライトを消して寝られないです。


5つ星のうち2.0

何か微妙

設定とか面白い感じなんだけど。

心理描写とか行動が変でイマイチのれない。

特に母親とか、序盤で「戻りましょう」みたいなこと言って細い道走ってるときに急にハンドルいじったり(運転手は父親)、時間が進まないようにって時計の電池抜いたり。違和感しか覚えなかった。


5つ星のうち2.0

私が嫌いな展開のオンパレードでした

過去の固執を使ってかみ合わない会話。

いざと言うときに奥歯に物が挟まったような言い回し。

勿体なぶった説明。

煮え切らない態度で機を逃す。

説明したら『最悪な事態』を回避できるのだろうけど

「知らない方が幸せなこともある」な気遣いで幸せに程遠いであろう泥沼に。

「謎が謎を呼ぶ」的な煽りでそんなこんなで次巻に続く。

小股歩きのような進展は修正とかしやすいでしょうけどてこ入れとかで矛盾が生まれやすく読者が離れやすいです。

打ち切り的な結末にならないことを祈ります。

無料で読んだのだからヨシとしたいところです。


5つ星のうち5.0

題名がいい

秋の夜長にひとり静かに、こんな題名の本を読むのは、ワクワクしますね。笑わせるところも少しあったりして、ストーリーにドンドン引き込まれていきました。期待して2巻目に移ります。


5つ星のうち5.0

おすすめ

書店を4軒回りましたが置いてありませんでした。1、2巻を同時に購入。吸い込まれるように読んでしまいます。怖いだけではなく、背景には深いものがありそうです。民俗学に興味のある方にはおすすめです。3巻も楽しみです。


5つ星のうち4.0

無知ほど怖いものはなし

状況を把握していないとはいえ、

主人公の周りをかえりみない無鉄砲な正義感に

初っ端なからイライラさせられます。

そしてそのイライラは2巻でも絶賛進行中…


5つ星のうち3.0

とりあえず絵が残念

とりあえず絵が残念。ストーリーも怖くしたいのかふざけたいのかなんなのか、しかし多少先が気になるし、今キャンペーンで40%ポイント還元されるみたいなので二巻も一応買おうかなと思う


5つ星のうち5.0

ヤンマガ海賊版人気漫画、待望のコミック化!!

ヤンマガ海賊版の中でも大好きな作品だった。面白いですよ。問題は、コミックスが置いてある店が極端に少ないことでしょうか?近くの書店に行ったが、売りきれていたのでアマゾンにて購入。サプペンスホラー傑作で、作品描写もかなりクオリティーが高い作品だ。10年ぶりにみとずの町へ帰ってきた勇人は、かつて想いを寄せていた幼なじみの咲と出会う。夕方6時になると町にはチャイムが鳴り響くのだが、その音と共に現れたのは恐怖の冥奴様だった・・・ネットでは現在54話連載中だが、コミックだと一気に読めるので、こちらを購入して正解でした。早く第三巻も読んでみたい。


5つ星のうち5.0

脇役の幼馴染のキャラがいい感じです

とりあえず初めに身内とか友人を死なせておいて、お涙ちょうだいしてからルール説明&パニック開始!みたいな、よくあるデスゲーム系の漫画かと思ったら違ってました。

3人の幼馴染が再会してすぐ心の距離がすれ違ったまま怪事件に引きずり込まれていく、という怪奇ミステリー系の漫画です。夕方の鐘と共に冥途様と呼ばれる昔話の怪物が出てくる、という設定はちょっと、どこかで見たぞ感がぬぐえず残念ではありますが、わかり易くも先を気にさせる物語展開は先が読めそうで読めず、ついつい気になって最後のページまでめくってしまう感じです。

主人公もまぁ、これと言って特筆するキャラでもないのですが、それを補うかのように2人の幼馴染のキャラが良いです。特にドラゴンというあだ名のイケメンくんがすごくいい。ほんとにいい味出してます。無個性な主人公をしっかりカバーしながら、物語の展開をサポートする名脇役です。

丁寧に練られたストーリー展開はとても読み手に優しく、好感触ではありましたが、悪く言えば展開が遅いとも言えます。人がゴミのように死んでいくドタバタパニックホラーが好きな人には向かないかもしれませんが、怪物の正体や事件の謎をじわじわ解く感じが好きな人には満足できると思いますし、お勧めできます。

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