東京タラレバ娘 8巻 ネタバレ レビュー

東京タラレバ娘 8巻 ネタバレとレビューを最新刊まで配信!

少女マンガ-東京タラレバ娘-あらすじ

「東京タラレバ娘」の8巻のネタバレありレビューを紹介しています。
ドラマ化もされた人気の少女漫画を最終回まで配信します!

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【東京タラレバ娘-概要】

売れない脚本家で33歳になる鎌田倫子は、同じく独身のアラサ―女子であり親友の香、小雪と女子会を開く毎日。
「今よりキレイになったら・・・!」「好きになれれば・・・!」
あのときああだったら結婚できたのに、こうしてれば幸せになれたかもしれない。
そんな不毛な話を繰り返す倫子たちの前に突然、年下のイケメンモデルKEYが現れ、「このタラレバ女!」と言い放たれてしまう…。
倫子たちは幸せな恋を手に入れようと奮闘するが…。

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【東京タラレバ娘-8巻-ネタバレ-レビュー】

5つ星のうち1.0

なぜこれで出版許可を出したのか

内容はさておき、なぜ本編2話分のみで単行本を出したのか。

本編のボリュームが足りないと気付いているなら、オマケなんぞでお茶を濁さずに、発売を遅らせてでも本編を加えて欲しかった。

ドラマ化の勢いがなくなる前に発売して、少しでも部数を稼ぎたい、という意図だったのかもしれないが、それで喜ぶのは出版社であって読者ではない。

利益を追求することが悪いという気はないが、それによって失ったものは大きいと思う。講談社の姿勢に星一つ。


5つ星のうち2.0

残念です。

友人の行動が、意味がわかりません。7巻までの話と整合性がないです。倫子も正しい選択が今まできてこなかった人ですが、7巻まではそこまで馬鹿ではなかったです。

個人的に、keyには8巻でのセリフで好きと言わせて、さらにnoをつけつける。そんな精算のしかたで良かったと思います。keyをボコボコにして、読者もスッキリ、keyくんは囚われた過去から抜け出し、倫子も早坂さんとハッピーエンドでキレイにまとまったやん。。

勝手な予想ですが、keyとくっつくプロットを、歩き出したしたキャラクターを無視してぶっ込んだ結果が8巻かとおもいます。

?しか出てこないのになんで編集だの周りの方は止めなかったのでしょうか。凄く楽しんで読んでいた作品だけに残念でなりません。

追記

友人達の行動が、純粋に倫子の足を引っ張るための行動とすれば、話にまだ整合性が出るかとおもいました。幸せを手にした倫子を土壇場で妬ましく思った友人がぶち壊そうと行動に。(マミちゃんは早坂さんの魅力に気づきよりを戻そうと)

倫子は早坂さんには呆れられ、keyにも捨てられ、友人もいなくなり、一人東京オリンピックを迎える。

たられば軽薄女の末路。 テーマを損なわず終わらすにはこれしかないわ。。


5つ星のうち5.0

確かにいつもより少ないけど

すっごい面白いのだからいいじゃないですか!と思います。東村さんすごいなー。才能すごいなー。ドラマから知りましたが、ドラマより全然おもしろくて、全巻買いました。


5つ星のうち4.0

文句を言う相手は講談社

単行本化する決定権が誰にあるのかは知りません。

でも、作者の意思ではない気がするので、ページ数の少なさで文句を言うのは気の毒な気がします。

レビューは内容で書くべきかと。

私は内容は楽しめました。早坂さんに対してあまりに誠意がないと思いますし、33歳にもなって屋外のボートの上はないでしょう?とも思いますし、何より川越は普通に都心の通勤圏なんですけど?

と、つっこみたい部分はあるけれど、そのズレた感覚の愚かしさを敢えて描いていると思うので、バカだなーと思いながら読んでいます。

ただ、失速してるのは事実かと感じます。

KEYくんのお相手に似ているって、最初から考えてたのかな。

うわっ少女漫画テイスト入れてきた!

と、そこで少し冷めてしまいました。

イケメン双子とか白血病とかメガネ外したら超絶美人とかと並ぶ鉄板落とし所ですよね。似てた系。

もっと別の理由で惹かれてるんだとよかったなーと残念に思っています。

でもまぁ、近年読んだ漫画の中ではトップクラスで楽しかったので、最終巻まできちんと読ませていただきます。


5つ星のうち5.0

おそらく私はもう一つ必要と思う。

非常に珍しい本物のオンラインショッピング最も満足して以来。超高速配信、友人を送る、非常によく!うわー!!!!!うわー!!!!!それが好きです! 私は今朝別の注文をしました。私はそれが前のものと同様になる可能性があることを願っています。 高い費用効率の高い特別なデザインは、私が非常にそれを愛するようにします。 質の問題がなければ 私の友人は買うように勧めてくれたので、私はこの製品を買った。 非常にきれいで、すべてで動作するように困難ではない。


5つ星のうち1.0

ヒロイン周辺がひたすら気持ち悪い

今までご高説垂れてたのは何だったのか…という展開。

作者は行き当たりばったりでこれを描いたのでしょうか。一切共感できないです。


5つ星のうち3.0

うーん

本編短すぎ

「おまけ」は、あくまで「おまけ」でいいのに。

東村さんの漫画は巻数が進むと、つまらなくなる気がする


5つ星のうち3.0

本冊最後の「ドラマ撮影現場レポート」がお薦め

他のレビューと同じく、本編が短すぎるのが残念でした。

本編は、1冊のうち半分量しかありません。

ただし、最後の「ドラマ撮影現場レポート」が本編以上に面白く、

作者の父親がとても素敵な方でしたので、

読後感は悪くはありませんでした。


5つ星のうち1.0

ヒドイ

本編少なすぎ。

しかもその本編も回想?みたいなのを含んでるし。

本当に読者を舐めてます。


5つ星のうち4.0

☆1の評価多すぎる件についてー

☆1の評価多すぎるんだけど、もしかして2chで☆1つけよう運動のスレでも立ってるのでは?アラサーちゃんのレビューでも同じことが起こってるらしいです。

☆1をつけ、さらに高評価のレビューに参考にならないボタンを押す行為を扇動する輩がいるらしいです。

だいたいそんなにつまらないわけがないしそこまで言う人がわざわざ単行本の新刊買って読むわけがないので。

あとタラレバーが1ページでいいとか言ってる人は切迫したタラレバ女じゃないのでこの本のメインターゲットじゃないです。

自覚してください。

これを読むようなアラサーそれ以上女は、どうやったら自分の人生と恋愛がうまくいくかそれが毎日生きてて一番気になってるような人間だと思います。

この漫画は漫画を読みながら自分のヒントを探しているような結婚適齢期過ぎ目の女たちがメインターゲットの漫画なんです!(多分)

だからタラレバーは参考になるから無駄だとは思わないんです、先生に診断してほしいからおたよりを出すような読者のための漫画なんです

タラレバーが長かろうが本編が長かろうがこの漫画の評価には関係しないんです!!(ていうかまぁ売れるから編集部がやったことかもしれないけど)

本編しか追いたくないような人は全然タラレバってないんでいくえみ陵の漫画ドラマでも見てればいいです。

あとタラレバーをブログでやってって書いてる人はゴマブッコさんのブログでも読んでてください。

アキコ先生はブロガーでもなんでもなく漫画家です。

読んでるほうも単行本買ってわざわざブログも見てってめんどくさいです。アラサーにそんな暇ないです。

アナログ漫画家の先生の手描き漫画で表現してもらったほうが面白いです。

↓以降8巻に対するレビュー

またしても第四出動(しかも大第四出動)を呼びかける親友二人と後輩の顔が、少しさぶかったかな…

出過ぎた野次馬根性も、ちょっと引く…

あと倫子すぐヤリ過ぎ?

発刊早いな!?と思ってたら本編二話しか入ってなかったってことにここのレビュー読んで気づきました。

私的にはアキコ先生の最近の作品はあとがきが一番面白いと思ってるような人間なのでタラレバーが長くても全然気になってませんでした。

それより、あとがきで、アキコ先生がとうとう…って思いました。

連載しすぎです。ほかの多くの作家さんのように完全休業されたら困るので、本当に数か月に一度一週間休むとかして、

人間ドックにも行って、体調を万全にお大事にしてほしいなと思ってます。><

あとはかない希望としては、アキコ先生のあとがき網羅単行本が出てほしいなと思いますw。


5つ星のうち5.0

普通に面白かった。

結婚というものが必ずしも幸せになるとは限らない。そう感じた回だった。

きっとあのまま早坂さんと結婚してもつまらない日常を送ることになるだけで何の面白みも無かっただろう。


5つ星のうち1.0

数々の伏線が最後にすべてなかったことになった

作者「女は若くて需要があるうちにちゃんとした男選んでおかないとBBAになってから詰むで、しっかりしろ!」

視聴者「ほーん、なるほどね、その通りだわ。目覚ましたほうがいいな、女さんたちは」

作者「・・・って言ってきたけど、そんなこと思ってない、嘘です、好きに生きるんだ女たち。不倫も浮気男も、貧乏イケメンも皆選んでOK!王子様待ってたらきっとくるよ!(大嘘)」


5つ星のうち5.0

いつもと違う趣で楽しめました。

タラレバちゃんが倫子さんたちの過去をふり返りながら解説していくコーナーは、いろいろ考えさせられることがあり、哲学的で興味深く楽しむことができました。やっぱり東村さんの漫画はいいな・・・と改めて思いました。最終号も楽しみにしています。


5つ星のうち1.0

意味が解らなかった。

なんなのこの巻は!って感じです。ストーリーが訳解りませんでした。


5つ星のうち2.0

本編が少なすぎ

私個人はタラレBar好きなので割と楽しめましたけど、それでも本編3話っていうのはちょっと少ないな・・・


5つ星のうち5.0

面白いです。

普通におすすめです。

割りと大きめな伏線の回収もあって、なるほど~と思いました。

あと、ノイジーな人は基本的にマイノリティーなので、

レビューの統計に惑わされる必要はないです。


5つ星のうち5.0

アッコさんがんばれ。恨むべきは講談社

作品の内容に対しての星です。次巻への期待も込めて。他の方のレビューにボリュームは無かったけどカロリーは高くて満足

というレビューに一票です。

ページ数じゃなくてタラレバが好きなのでちゃんと買ってます。

それより!!!!

講談社に星1つって感じです。出版してくれた事だけにおいて評価しますが

メディアミックスでアゲアゲなときに単行本売りたいのはよくわかりますが、

ちょっとやりすぎじゃない?

本編2話って笑!お金出して買ってるんですけど。

売れればなんでもいいのかな〜はは笑


5つ星のうち1.0

がっかりしました。

本当はレビューゼロにしたいくらいです。

タラレバ娘は大好きですが、8巻はさすがにないかと。

本編があまりにも短すぎる上にたられバー編が無駄に長い感があります。そもそもたられバーは1ページで十分だと思います。


5つ星のうち3.0

ボリュームが

ボリュームが少なかった。もっと溜めてから出しても良かったのでは…


5つ星のうち1.0

本編85ページ。あとはどうでもいい話。

普通の漫画が本編190ページくらいだから、半分にも満たないのにフルプライスっていう。

俺は男ですが、なかなかおもしろい漫画だなって思って読んできましたけど、これはない。

ページ的にも内容的にも。

一番ないなと思ったのは、倫子が優しくてお金もそこそこある、テレビのディレクターと

イケメンモデルの間で揺れ動いてるっていう。

1巻で倫子が脚本を書いたでしょ。主役のアラサー女が年上の金持ち男と若いカフェ店員の

間で揺れ動くっていうやつ。keyはそれを読んで一蹴しましたよね?「つまらない」「リアリティがない」って。

本編、それ超えちゃってんだけど。破綻しとるがな。

この漫画はアラサー女子に現実の厳しさを、リアリティと切ない笑いで読ませる漫画だと思ってだんだけど

どうやら作者と編集はドラマ化にあたって色気を出したらしい。

つまり、あれだけ否定していた「ご都合主義」を全面に出し、ドラマ性を持たせた。その結果がこれ。

あまりにも露骨に方向転換させれば、そりゃ読者もついて行けなくなるわ。

言っておくけど、どんなに美談でまとめようとも男から見たら倫子なんて「いい年こいたヤリマン」にしか

見えない。男に愛される資格ないよこの子。


5つ星のうち1.0

…何コレ?

本編が極端に短い。読者をなめている。ありえない。

 儲けがそんなに大切?タイミングなのは分かるけど‥


5つ星のうち1.0

なめすぎ

こういう売り方は好きじゃないです。人気コミックだからって読者をなめすぎじゃないかと…好きで揃えていましたがなんだかがっかりしてしまいました。


5つ星のうち1.0

つまらなくなっていく

5巻くらいまでは面白かったのですが、それ以降は盛り下がっています。


5つ星のうち1.0

ページ数少ない…(^^;)

納得行かないです…。

倫子の魅力ってなんなんでしょう?

キー君にとって見た目が似てたらいいんでしょうか?先生が好きだったのではないの?

先生に匹敵するほど倫子は素敵な人なんでしょうか?

始まりが面白かったし、小雪、香のエピソードが前向きに解決したのでエンディングにも期待してますが、今のところキー君と倫子のエピソードは私は納得いかないです…。

マミちゃんが好きです。


5つ星のうち1.0

不倫子バンザーイ!!!!

小雪さんと香さん。倫子の本当の友達なら、早坂さんとの事を考えて、黙ってると思います。三十路を超えた女の思考とは思えない程の浅はかさ…

この漫画を読み始めた時は、リアルだなぁ、自分もこうならないようにしないと…なんて共感して読んでいましたけど、もうその心配もなさそうです。引っ越しのお祝いすっぽかして、若い男と浜辺で青姦…こんなこと倫子以外誰もせんわ。

最後の「本当に(KEYを)好きになってもいいの?」って涙を流すシーンもアホかと。33の女なんだから、自分の立場を考えればわかるだろ。早坂さんが可哀想すぎる。

7巻でKEYのくだらない煽り(「この人とやってます」等)に大人の対応をした早坂さんを見て、自分はすごく好感を持っていたので、今回の話で倫子には失望しました。この女はこうやって周りを不幸にして、自分だけ幸せになるんだな、と。

正直、作者さんにもがっかりです。


5つ星のうち1.0

がっかりな展開

びっくりするほどつまらない展開

買って損しました

もう次巻は買わないでしょう


5つ星のうち1.0

ゴミ 本当なら点数1もつけたくない 詐欺に近い

最終回かな?それとも?と思ったら本編の話を殆どせず

どうでもいい事をグダグダやって終わった

単行本でここまで酷い延命は初めて


5つ星のうち2.0

せめてKEYがもう少し魅力的だったら…

人としてどうかと思うくらいの毒舌オンパレード男のKEYの性格がまーーったく好きじゃないので、倫子がKEYを好きになる気持ちが全くわからなかった…。

彼がやった唯一の良い事は、倫子に伊豆仕事を紹介したことくらい?

KEYの性格がもう少し魅力的であれば、条件の良い早坂さんじゃなくて、結婚はできないかもしれないけど心から好きなKEYに行っちゃうのも仕方ないかな…、と思えなくもないのに。

てゆうか、このオチでは今までのタラとレバのお説教と真逆の論理で、今までのお説教はなんだったのかと…。

好きって気持ちはもちろん大切だと思うけど、それゆえにダメンズウォーカーになってる女性がいっぱいいるわけで、、なんだか倫子もそうなっちゃいそうだなぁと思った。


5つ星のうち4.0

なんでこんなに評価が低いんだろう?

ここでの評価がとっっても悪かったので届いてすぐに読む気がしませんでしたが、友人に貸す約束もあるので読んでみました。結論としては共感しました!

私も33歳ですが、このくらいの年の女性は思い込んだらそれが正解に信じきる傾向があったりして、香と小雪の行動もなんだかわかる気がします。彼女たちなりの正義感なんでしょう。

主役の倫子にも共感します。条件的に問題ないような人が良いような気はしていても、心が揺さぶられる相手を知ってしまうと、心で動くごく自然で心地よい方を優先させてしまうのは仕方ないと思いました。

この巻では、やっと頭でっかちな倫子も、自分の心の素直な部分に触れられたんじゃないんでしょうか。

条件とか、なんとなくの世間的なイメージで相手を選ぶ不自然なやり方より、心で動くという極めて自然なやり方に共感しました。

尚作者様は大変なご病気をなさって、さぞお辛かったと思います。私はカロリーが高かったので、ボリュームが少ないともおもいませんでしたし、少しでも早く続きが読めて嬉しかったです。


5つ星のうち2.0

倫子を〈なってはいけない〉見本として見るならあり

今回の倫子の選択に共感している方は、王子様が迎えに来てくれると信じている少女漫画脳なのでしょう。

まともというか、現実的な方は早坂さんを選ぶと思います。

そういう不快な感覚を読者に味わわせるという意味で、作者はあえてKeyを選択させたのではないでしょうか。そう考えて見れば、ありっちゃありかなと思いました。

ですが、倫子のようにいい歳していつまでも流されてる女性というのはみっともないものですね。


5つ星のうち1.0

ひどい

楽しみに待った8巻なのに、全く話が進んでない。本編短すぎ、内容無さすぎ。番外編みたいなのいらない。


5つ星のうち2.0

浮気する人の思考回路ってこんな感じ?

本編短いです。

この先のストーリーはわかりませんが、自分の不誠実さを「真実の愛」というオブラートに包んで正当化している主人公がハッピーエンドになる展開だったらうんざりだなぁと。

散々お子ちゃま勘違いの33歳独身女を叩いておいて、結局3人がなんの成長もしないまま終わってしまわないことを祈ります。


5つ星のうち5.0

東村アキコの真骨頂ここにあり

この漫画は現代アラサー女子の風刺です。風刺とは、皆が漠然と感じている痛いところを誇張して滑稽に暴きだすことです。漫画という表現手段は風刺の最強手段です。

東村先生は意識せずやってるのかもしれませんが、ビフォータラレバ女に風刺の真骨頂を見ました。タラレBarも然りです。

ストーリーは風刺の素材にすぎません。本編が少ないとぼやいている人は恋愛小説でも読んでください。


5つ星のうち5.0

クライマックスへのタメ、焦らされて高まるラストへの期待感!!

やっぱ面白いわー!買って正解!と、読んだ後 思いました。

本編が他巻より少なめだけど、ドドンとラスト前に上がる花火、これは見逃せない…!

だってKeyと、あー…ご褒美きたよぉ♪ ついに本心で近づけて…このあと最後はどうなるの!?

実話なコミックエッセイが好きなので、解説もタラレバも盛りが多めで満足。

タイムリーだったドラマのロケレポに、お父さんのやらかしちゃた話まで入ってたりと裏話的な面白さも。

「ママはテンパリスト」でファンになったけど、アキコ先生のコミックエッセイは特殊で、

漫画って長ページかけて描いてやっと少しの何かを伝えるものが多いけど、ここでは漫画家自らが

読者と雑談してるかのような距離感で、スパーンと飛びぬけてズパッと言っちゃう!これがいいんだ。ってか好きだ。

ちょい辛口の本音で、ある意味 真実が伝えられてる。こういう役に立つ本音話って、なかなか無い。

値段もカロリーも高っかいフラペチーノ飲むくらいなら、この1冊の方が断然価値ある。

口当たりだけいい甘口のクリームたっぷりじゃなくて、身体にいい、良薬ちょい口に苦しが飲みたいんだ。

他のレビューに負けて、読まない選択をしないで良かった。誰かがひとこと言うと、我も我もとなる女性心理。

女友達や他人の意見に合わせてふらついてた過去の主人公…じゃ まんまタラレバ、

じゃなくて 自分で選択して決めていく、そんな女性へとに近づいていきたい。 

安心して、最終巻まで着いていきまっせー! 

最後に、続きを楽しみにしてますので 先生、どうぞお身体ご自愛ください。


5つ星のうち5.0

個人的には好き

他のレビューを読むと全然話が進んでいないと書かれているが、読み直してみて言われればそうだなーという程度。

本編以外のところが面白かったので読んでいる最中は全然気にならなかった。


5つ星のうち1.0

中身薄い!

これでよく出せたなー…

完結してしまえばよかったのに。

9巻もこんな調子だったらすごいクレームだよ。


5つ星のうち1.0

価格に見合ってない内容の薄さ

作者の漫画のファンでしたがあまりにもこの巻は酷いです。

内容も無い上に明らかに空いたページ埋める使い回しカットと相談コーナーとレポ漫画って…

次巻も描き下ろしが無い限り本編2話程度ですよね?何故まとめられなかったのか…

ここまで最終巻買いたくないと思った漫画は初めてです


5つ星のうち1.0

おいおい。

とにかく新刊出せばいいってスタンスっすか。

もう読むのやめますわ。笑


5つ星のうち3.0

漫画なので…

Keyに流れてしまう、という今回の展開で良いように思いました。(Keyが知人に保護されているのに車とばしてる辺りとかはちょっと意味不明。マミちゃんはマネージャーに電話しなくていいのかな?)

最後どうなるんでしようね、37歳相変わらず親友と呑んだくれてます♪ 的なのだけは止めてほしいなぁ

過去の大回想、アレはやってはいけませんよね。体調不良等いろいろあったようですが、こういうのは本当に作品を台無しにしてしまいます。編集者とかは止めなかったのかなぁ

この大回想が無けレバここまで酷評はされなかったはず


5つ星のうち5.0

本当に毎回面白い

面白いけどリアルで怖い(笑)

今回短く感じた(‘・ω・`)続きが楽しみです!


5つ星のうち1.0

本編2話のみ。ほぼ詐欺。

短すぎ。たった2話で単行本出すなよ。金返せって気分。箱だけでかい中身すかすかの食玩みたい。


5つ星のうち2.0

期待していましたが…

先生のファンで他の漫画も単行本が出る度買っており、今回も続きを読むのをとても楽しみにしていました。でも今回は内容も薄くて、何だか今まで楽しかったのに一気に冷めてしまいました。今後がどうなるかある意味気になるけど、今までみたいに発売日当日に買いたい!と思えるほど、楽しみな作品ではなくなってしまいました。


5つ星のうち4.0

確かに本編は少ない!

他の方もおっしゃられている通り、本編が少ないです。

しかし私はこの漫画家さんはまぁまぁそこそこのストーリーテリングを高いギャグセンスでカバーするタイプだと思うので、おまけページが多くても楽しめました。


5つ星のうち1.0

がっかり

これで完結と思って買いましたが中身の薄さに呆れました。続きはマンガ喫茶かブックオフで読みます。


5つ星のうち2.0

本編が少なすぎる

前巻の終わり方からして、今巻で完結かと思ってました。

ところがまだまだ続く…というか番外編はほぼ進んでないので

実質2話。単行本でまとめてサクサク読めるメリットがありません…。

お話のほうは、まあこれはこれでという気もする。

第三者から見ると「おいおい香たち何余計なことしてんだ!」

「早坂さんでいいじゃん!!」となるんだけど(笑)。

倫子は結局早坂さんのこと恋愛として好きではないし、

条件とか幸せになれそうとかは置いといて、

ホントに好きなのはKeyということ。

このまま結婚しても早坂さんとはどこか距離ができる気がするし。

にしてももうちょっと、倫子とKeyの過程というか心理描写欲しかったなー。


5つ星のうち4.0

ドラマよりは…

低評価が目立ちましたが、私はあまり気になりませんでした。ドラマの最後が少し残念だったので、ホッとしたというか…。9巻に向けての展開を楽しみにしようと思います。


5つ星のうち1.0

作者の悪癖が出始めた…

『海月姫』しかり、『主に泣いてます』しかり…最初はぐいぐい物語に引き込むパワーがあるのに中盤以降になると途端に話のテンポが悪くなりパワーダウンします。

この巻でも物語の重要な局面を迎えますが、展開が遅くなり無駄のようにとれるエピソードが入り先に進みません。

売れっ子作家のため連載を複数同時に抱えているようですが、複数同時連載することで物語の質が落ちるのならば一作品しっかり完結させてから新作にかかっていただきたいです。

『雪花の虎』の今後も心配です。


5つ星のうち4.0

これはこれで

なんだかんだ面白かったです。

ここでKEY君に走っちゃうのもこれぞ少女漫画って感じで。

主人公がモブみたいな脇役と無難にくっついちゃったら先が老後まで読めちゃうし。

本編が少なかったことだけが残念。


5つ星のうち5.0

早く9巻出てほしい

これで最終巻になるのかと思ったが、まだ続くらしい。早く続きが見たい!

これほど現実をビシビシ叩きつけてくる少女漫画が今までにあっただろうか!!

熟読すればするほど、Key君が倫子に投げる言葉は正しいよ(涙)


5つ星のうち2.0

本編少なすぎ…

他の人も言っているように、本編が3つしかなく、そのうち1つは回想録になってて、話が一向に進みません。最後にドラマの取材に行った時のこととか入院の話には(不謹慎にも)うけてしまいましたが、タラレBarなんてそう深くは読まないし、本編の少なさにガッカリです。


5つ星のうち1.0

結局それかよ(笑)

ネタバレですけど、1巻でKEYは倫子の脚本をディスってた。

『日本中の夢見るオバサンに少女漫画みたいなドラマを提供するのがアンタの仕事?

オバサンが2人のイケメンに取り合われて困っちゃう☆のどこが人間ドラマなの?

ダサいから出ない』

って言ってたじゃん。

それが、今回

『KEYと早坂の間で揺れて、結局年下イケメンに流される倫子』

なんだから笑ってしまう。

盛大なフリだったのか?あれ。

結局KEYが倫子を好きなら、今までの彼の毒舌は全て『小学生男子が好きな女子をイジメる心理のやつ』ってことになって、金髪キノコが急に痛い餓鬼っぽくなって残念なんだよな。

今回はベテラン売れっ子漫画家の東村先生だからこそ、雑誌を読んでる読者層に受ける展開を考えたんだと思う。

憎たらしい・・・でも好き・・・な年下イケメンにスマホ投げ捨てられて無理やりキスされんのとか『アンタらこういうの好きでしょ?』ってなもんで、物語は安っぽくなるけどベタにウケるというか。

次巻で完結です。

ドラマも終わったし引き延ばしももう限界だし、ちょうどいいんでじゃないかなー。


5つ星のうち5.0

面白かったです

進行方向には好き嫌いあるのでしょうが、面白いです

クライマックスへのさしかかり、また次の巻がどうなるか楽しみです

タラレバーも、また予想外のお便りがきたようで…なかなかな文字数で焦る…


5つ星のうち1.0

なぜ出版した?ドラマ化のため?

本編3話って、、、なめているの?

ご体調は心配ですが、休載したなら単行本化も先にすれば良かったのに。

返品したいくらいです。

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