放課後カルテ 2巻 ネタバレ 感想

放課後カルテ 2巻 ネタバレ 感想あり!
ドラマ化も期待される漫画のあらすじを最新刊まで配信!

放課後カルテ-ネタバレ

このページは「放課後カルテ」の2巻のネタバレと感想を紹介しています。ドラマ化も期待される漫画の最新刊や最終回までのあらすじも配信!

放課後カルテ-概要

「放課後カルテ」は『BE・LOVE』(講談社)にて2011年から連載中の日生マユによる医療系少女漫画。

ある小学校の保健室に謎の医者・牧野が赴任してきた。
どこか冷めていて態度もでかく気難しい印象を与える牧野に、周囲の人々も当初は不信感を抱いていたが、牧野は子供達の異変を鋭い観察眼で見抜いていき…

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放課後カルテ-2巻-あらすじ-感想-ネタバレ

放課後カルテ-2巻-あらすじ

牧野(まきの)先生だからこそ救える命がある――学校の未来を変える新医療ドラマ、診療中!! 学校医として赴任してきた謎多きドクター・牧野先生。やり方は多少荒っぽいものの、児童の些細な異変を見逃さず病気やその背景にある問題、そして家族まで救い出していく。ある日、学校に謎めく転校生がやってきた。彼女の名は冴島啓(さえじま・けい)。どことなく牧野先生に対する彼女の視線は意味深で……!?

放課後カルテ-2巻-感想-ネタバレ

今回は「メニエール病」「代理ミュンヒハウゼン症候群」「アレルギー性紫斑病」「外傷性気胸」「オウム病」

過去へ繋がる話はチラリとは出てきましたが。不可抗力で病院に行った際に、過去に担当した6歳の男の子の患者に会う話。啓が患者の家族と知った時の牧野の驚いた顔。牧野に会えて嬉しそうな男の子の顔、男の子の気持ち。それを見た時、聞いた時の痛いような苦いような牧野の陰った顔。人を救う事にのみ全てを尽くしているような牧野の過去に、一体何があったのでしょう。

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