少女マンガ 君に届け あらすじ 23巻 ネタバレ

少女マンガ 君に届け あらすじ 23巻 ネタバレ
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少女マンガ-君に届け-あらすじ-ネタバレ

君に届け-概要とあらすじ

このページは別冊マーガレットで人気連載中のおすすめの少女マンガ「君に届け」の概要と23巻のあらすじを無料配信しています。ネタバレ注意!

君に届け-概要

作者の椎名軽穂の地元でもある北海道を舞台に、友情・恋愛・進路を通じて成長していく若者たちの姿を描いた人気作品。
「別冊マーガレット」で2005年から10年以上に渡り連載され、単行本の累計発行部数は1000万部を超えている。2008年に第32回講談社漫画賞少女部門を受賞した。
2009年には日本テレビ系列でテレビアニメが放送され、さらにその翌年の2010年には多部未華子と三浦春馬主演で実写映画化された。

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君に届け-あらすじ-23巻

ケントとあやねの2人はどちらも悩んでいます。
「推薦にする」と宣言するあやね。推薦という事は受験で東京の大学を受けないということ。

ケントと話していると、自分に合わせて同じようなところに進学しようとする態度にイラつきを見せます。

「留学に強いから」ということは、東京に行くだけでなくゆくゆくは留学したいという夢も。

受験や将来の夢を前にして、自分の頭の中にケントの存在がなかったことにショックを受けるあやね。
ケントが「行かないで」という気持ちをぶつけてきて、ケントのことが好きだという思いも再確認しますが、受験を考えるとケントのことまで頭が回らない、ということで自分は冷たい人間なんじゃないかと思い悩みます。

その気持ちを爽子やちずるにも話すあやね。

あやねはとうとうケントに別れを切り出します。

ストレートに「別れよう」と言います。

後悔してもいいから本気で頑張りたいというあやね、そこまで思い悩ませてしまったことを謝るケント。

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