少女マンガ カカフカカ 11話~12話(3巻) ネタバレ

少女マンガ カカフカカ あらすじ 11話~12話(3巻) ネタバレ
「カカフカカ」をネタバレで最新話まであらすじを配信!
最新刊の無料試し読みもおすすめ!

少女マンガ-カカフカカ-ネタバレ

カカフカカ-ネタバレと概要

このページはおすすめの少女マンガ「カカフカカ」の11話~12話(3巻)のあらすじのネタバレと概要を無料配信しています。

カカフカカ-概要

『カカフカカ』は講談社のKISS、LINEマンガにて2014年から連載されている。
「東京タラレバ娘」の作者・東村アキコの親友でもある石田拓実が作者。
初めての相手でもある元彼とシェアハウスで再会した主人公の亜希が、あることがきっかけで不能になった元彼と繰り広げるちょっと不思議なラブストーリー。

スポンサーリンク


カカフカカ-11話

「してもいいよ」「ありがとう」

自信がない本行の希望で添い寝スタイルのままソロソロとことを行う2人。
亜希がじりじりしはじめた頃、ついに…!
しかしあまりに久しぶりすぎて重大な忘れ物(!)をしてしまい、ドタバタと中断。

その後またもや添い寝で眠りにつきます。
亜希はキスもせず、顔すら見合わせず繋がったことを自分が嬉しいと感じていることに気づき、自分の気持ちを自覚します。

翌 朝、亜希が目覚めると本行は既に出かけた後。朝食の用意をしながらふとあかりとライバルになってしまったのではと思い、あかりが本行のことを作家としてリ スペクトしているだけなのか、つきあいたい(=抱き合ったり、キスしたり)と思っているのか、尋ねます。

果たしてあかりの反応は

カカフカカ-12話

中学、高校時代のあかり 告白される→OKする→だいたいすぐに理由をつけて「ごめん」

大学時代のあかり 話そうよ→OKする→二度と来ない

自分に恋愛は向いていないのでは?それとも恋愛なんて物語の中にしか存在しないのでは?
と思い始めた矢先、ある小説に出会ったあかり。

「心のヘソにズガンと嵌った」その小説を書いた人物に会いたい、と思い、あの手この手で出版業界のツテをたどり、ついにその本人、本行智也にたどりつき、シェアハウスでの同居に漕ぎ着けます。
そしてすばらしく幸せな日々を送っていました。

そう、亜希に質問されるあの日までは…。

本行を意識するあまり、あかりがとった行動は?

一方、亜希も来るべきモノが来てないことに気づきます。

少女マンガ カカフカカ 登場キャラクター ネタバレ
少女マンガ カカフカカ あらすじ 全話一覧 ネタバレ

スポンサーリンク


おすすめの少女マンガ