夢の雫、黄金の鳥籠 9巻 ネタバレ

夢の雫、黄金の鳥籠 9巻 ネタバレ
少女マンガ「夢の雫、黄金の鳥籠」をネタバレ!
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夢の雫、黄金の鳥籠-ネタバレ

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夢の雫、黄金の鳥籠-あらすじと概要

『夢の雫、黄金の鳥籠』は、姉系プチコミックで2010年から連載されている篠原千絵による、オスマン帝国皇帝の后ヒュッレムの生涯を描いた少女漫画。

ルテニアの小さな村はある夜、タタール人に襲撃され、少女アレクサンドラは奴隷商人に売られてしまう。そしてヒュッレムという名を与えられた後、オスマン帝国皇帝スレイマン1世に献上され後宮で暮らすことになるが・・・。

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夢の雫、黄金の鳥籠-ネタバレ-9巻

夢の雫、黄金の鳥籠-9巻

オスマン帝国の大宰相(ヴェジラザム)となり、皇帝・スレイマンの妹を娶(めと)ったイブラヒム。

スレイマンはイブラヒムの帝国での地位を揺るぎないものにするため、エジプトで反乱を起こしたアフメトの鎮圧を命じる。

一方、イブラヒムと添い遂げるという夢が潰(つい)えたスレイマンの第二夫人・ヒュッレムは、スレイマンの寵愛とイブラヒムの後見を得て、後宮(ハレム)での絶大な力を手にしていく。

けれど、夜ごとスレイマンの寝所に召されながら、自分を通してスレイマンが見ているのは、実はイブラヒムなのだと悟ったヒュッレムは、まだ幼子のメフメト皇子を守りながら、後宮の中で生き抜くことを決意するが…!?

夢の雫、黄金の鳥籠 登場キャラクター ネタバレ
夢の雫、黄金の鳥籠 全巻一覧 ネタバレ

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