夢の雫、黄金の鳥籠 4巻 ネタバレ

夢の雫、黄金の鳥籠 4巻 ネタバレ
少女マンガ「夢の雫、黄金の鳥籠」をネタバレ!
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夢の雫、黄金の鳥籠-ネタバレ

このページは「夢の雫、黄金の鳥籠」の4巻のネタバレと概要を無料で配信しています。

夢の雫、黄金の鳥籠-あらすじと概要

『夢の雫、黄金の鳥籠』は、姉系プチコミックで2010年から連載されている篠原千絵による、オスマン帝国皇帝の后ヒュッレムの生涯を描いた少女漫画。

ルテニアの小さな村はある夜、タタール人に襲撃され、少女アレクサンドラは奴隷商人に売られてしまう。そしてヒュッレムという名を与えられた後、オスマン帝国皇帝スレイマン1世に献上され後宮で暮らすことになるが・・・。

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夢の雫、黄金の鳥籠-ネタバレ-4巻

夢の雫、黄金の鳥籠-4巻

ヒュッレムが後宮入りして約一年。

皇帝の寵愛を受けながらも、ヒュッレムは小姓頭・イブラヒムに想いを募らせていた。

焦りを感じている第一婦人・ギュルバハルは、ヒュッレムとイブラヒムにニセの書簡を送り

東屋におびき寄せて密会現場を取り押さえ、二人の失脚を狙う。

先手を打ったヒュッレムは難を逃れて、聖ソフィア寺院でイブラヒムと束の間の逢瀬を交わす。

その夜、ハマムにいたヒュッレムを宦官たちが連れ去り、海に投げ込まれてしまう。

シャフィークから連絡を受けたイブラヒムは、自ら海に飛び込んでヒュッレムを救出、

自身の別邸に運ぶ。

ヒュッレムはイブラヒムと一夜を共にする。

翌日、スレイマンは鷹狩りを行う。

参加したイブラヒムは、ヒュッレムを賜るための地位と身分を手に入れる決意を固める。

そこでスレイマンは、次の遠征先がロードス島であることを臣下たちに告げる。

夢の雫、黄金の鳥籠 登場キャラクター ネタバレ
夢の雫、黄金の鳥籠 全巻一覧 ネタバレ

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