2017/03/29

とりかえ・ばや 3巻 ネタバレ 結末

とりかえ・ばや 3巻 ネタバレ 結末
「とりかえ・ばや」を最終回まで配信!
あらすじと最新刊の発売日も紹介!

とりかえ・ばや-ネタバレ

このページは「とりかえ・ばや」の3巻のネタバレと概要を紹介しています。最新刊・最終回まで配信!

とりかえ・ばや-概要

『とりかえ・ばや』は『月刊フラワーズ』(小学館)にて2012年から連載されている、さいとうちほによる少女漫画。
平安時代末期の『とりかへばや物語』(作者不詳)を漫画化した作品。

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とりかえ・ばや-3巻-あらすじ-感想-ネタバレ

とりかえ・ばや-3巻-あらすじ

女とは知らず、沙羅に想いを寄せてしまう石蕗。
そして男とは知らず、睡蓮に心を開く女東宮。
それぞれの想いが交錯する中、沙羅と睡蓮の前に現れた人物は!?

とりかえ・ばや-3巻-感想-ネタバレ

三巻にしてすでに恋愛模様が混迷を極めてきている気がする。
沙羅と睡蓮が性別を偽っているがために、本人達はもちろん、何も知らない周囲まで苦悩している。これは実にしんどい展開。
沙羅と四の姫と石蕗の謎の三角関係がもう泥沼。子供まで出来ちゃった以上責任とれよって感じだけど、ここにきて石蕗に秘密がばれたらまたさらにややこしい展開になりそうだ。四の姫かわいそうだから何とかしてほしい。
睡蓮も東宮様を好きになっちゃったみたいだけど、これどうするんだろ?

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